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【人妻】傷心の人妻との秋の一夜。朝までハメ撮り三昧!

ちーっす。
寒くなり世の女性もコートを来るようになりました。
でも夜中にすれ違ったコートの女性が実は中は裸だと妄想するとつい興奮するなかっちです。

今日はこの間であった人妻さんの話をしたいと思います。
ワクワクメールで出会った人妻のナオミちゃん

ナオミちゃんとはワクワクメールで仲良くなりお互いの愚痴を言い合う仲になりLINEを交換しても一時は電話とメールのやり取りのみ。
なぜかというと合ってしまって好きになってしまったら旦那に申し訳ないといわれました。
嬉しいような悲しいような微妙な気持ちになりました。


それから一月たった頃にいきなりLINEが入ってきました。
「今、暇かな?ぎっくり腰になった見たいだけど一緒にドライブとかどうかな?」
もちろんオッケーですぐ待ち合わせの場所に。
ナオミちゃんはなかっちの顔を見た瞬間に泣き始めちゃいました。
「大丈夫?どうしたの?」
「旦那が出張先の女と不倫してたの。今は旦那の顔を見たくないから飛び出してきた。」
「今日はなかっちさんにめちゃくちゃにして欲しくてLINEしたんだ。」
まぢか!!めっちゃラッキ~!
という思いが顔に出ないように押し殺して「わかった」とそのままナオミちゃんの車で隣の県の温泉宿に

(温泉宿はイメージです)

温泉宿について一緒に混浴に入り備え付けの浴衣に着替え一息ついていると

「今日はもうめちゃめちゃにして」と言ってきましたので「朝まで寝かせないからな」と言いスマホでパシャリ。

ナオミちゃんは浴衣をはだけさせると
「私、おっぱいには自信があるんですよ。」
と自分の美乳をアピール。
ならばということでパイズリをしてもらうことになったんですが、あまりに気持ち良かったので一回イっチャいました。

このままではなかっちも終われない!
ナオミちゃんのマンゴーを触ってみるとパイズリで興奮したのか、濡れちゃってました。
そして、散乱したナオミちゃんのバックの中からバイブが『こんにちは』していたのでそれをナオミちゃんのマンゴーに挿入。
「アッ、アッンッ気持ちいい。」
しばらくバイブで攻めているとナオミちゃんの方から
「もう、そろそろきてぇ。こんなのじゃなくてなかっちの温もりがほしいの…」

ムスコもギンギンに硬くなってきたのでそろそろマンゴーに挿入しようと思ったらナオミちゃんが自分から跨り挿入!
ナオミちゃんも元から行きそうだったのか「あっ、スゴ…い、奥に…奥に当たってる、アッ逝く!」と言ってすぐ逝っちゃてました。

逝った後はそのままバックで再挿入。
アンアンと喘ぎ声を出しながらシーツを握り締めエッチを堪能している様子。
俺もまた逝きそうになったのでそのまま中に大量に放出!
「凄い気持ちよかったよ」
「だよねシーツがぐちゃぐちゃだもんね」
「もう恥ずかしい!」
と結局その調子で朝までお風呂場でヤったりしてました。

次の日の昼ごろに温泉宿から出たときはナオミちゃんも元気になっていて
「付き合ってくれてありがとう。また一緒にこようね?」
と言ってくれました。
「次は温かくなった春先にまた一緒にいきたいね。」というとナオミちゃんも「ふふっ」と笑ってました。

今回はワクワクメールでナオミちゃんと合ってセフレまで発展しました。
最初は何気ない会話から始めていけば人妻さんも一人の女性。必ず心を開いてくれます。
皆さんも何気ない会話で盛り上げたり、時には女性を受け止めてあげれば会える確立アップですよ。
試してみてくださいね。

セフレなんて簡単!