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【JD】終電を逃してしまい行った先のJDとセックス

ちーっす!!

僕の役目は、夜のホームランを打つことだ。

なかっちです。

今日は変態な話をちらっとさせていただきますwww

昨日、友人達と居酒屋で飲んでいたんですけど、
なかっちは家まで遠いので、終電に間に合うように
一次会でドロン!することにwww

でも、本当に運が悪く電車が途中停止をしてしまい、結局乗り換えの時間に間に合わないことを
駅について分かりました。

結局早く帰る意味がないってゆーwww

そーやったらまだみんなといればよかったなぁと。
凄い後悔。

場所も微妙な場所で、
どうするかなーと考えると、ネカフェ兼用漫画喫茶が。

仕方なく中に入り、朝まで過ごすことにしました!!
いざ漫画を読み始めようとしたのですが、
お目当ての本が異常なくらい上にあり、かなり取りづらいwww

店員さんをわざわざ呼ぶのもなんだか悪いので、
諦めることにwww

そしたら、突然大学生らしきお姉ちゃんが声をかけてくれましたwww

「この踏み台使えば取れますよー!」

天使の微笑みや!!

「あ、ありがとう!!」

「実は、私も同じのを読みたいんですけどwww●●巻をとってもらえません?」

そう言われて一緒に取ってあげました。

「なんか飲みます?こういう出会いって、滅多に無いと思うんでwww」

「いいですよー!!少し酔っ払っちゃってるけど、お酒飲みます(笑)」

そんな都合の良いことあるんかwww

テーブル席にとりあえず座り、乾杯をしてお話タイムwww

彼女の名前はリナさん。

JDで、サークルの打ち上げの帰りに電車がなくなってなかっちと同じ境遇にwww

さらに親近感が沸いたので、会話はヒートアップし、二人共本の事について語って良い気分になっていました

なかっちが読んでる本をリナちゃんが手に取ろうとした時、その本をリナちゃんが落としてしまいましたwww

「いいよ!!俺が取るから、大丈夫!!」

そういってテーブルの下に潜り込み、本を取って前を向いた瞬間…

めちゃめちゃパンチラしてましたwww

すっげー興奮しましたwww

この後、わざと何回も本を落として、パンツを吟味していたら

「なかっちさん、本落としすぎです(笑)なんかしてるでしょー」

バレたwwwwww

さすがにバレるわなー。正直に言うことに

「リナちゃん、パンツがめっちゃ見えてる!!確認するために潜り込んでみたwwwごめんねww」

「謝らなくて良いですよー(笑)恥ずかしいwww」

「じゃ、もちょっと詳しく見せてー!!!」

図々しいなかっちwww
※これは出会い系で出会ったわけではありませんwww

リナちゃんの顔が真っ赤にwww

じゃ、別の本二人で探しに行こーよ!!

ということで二人でマンガコーナーへwww

そこでなかっち、勢いでおっぱいにタッチ!!

「あっ、、もぉー!!なかっちさんエッチ!!」

といっただけでしたので、そのままおさわり続行www

リナちゃんもだんだんその気になったのか、顔がトロンとしていました

「部屋いこーよ!!」

「うん。。いいよ。」

これはナンパというのか!?
人生初の大成功やwww

ちなみにこのサイト使ってあった女の子の方がノリはいいよww

すごく優しい女の子がたくさんいるサイト

二人で退散して、近くのホテルへwww

そこからセックスまでの時間は長くはありませんでしたwww

服を脱がし、リナちゃんの身体が露わに。

JDだけあって、かなり良い体つき。
今日は優しく愛情のあるセックスをしますwww

濃厚なキスから始まり、乳首いじりwww

「あっ……ああっ……んっ、ああっ……あっ……」

リナちゃんに相当のヤル気スイッチが入っている。www

そのまま股を開いてもらい、クンニ、手マンのなかっち技を炸裂。

※決してうまい訳ではありませんwww

「ひあっ…やあぁ…へあぁっ…くぅうんっ…はふぅうっ!!」

よく喘ぐ女の子ですwww

なかっちのも咥えてもらうことに。

たまに歯があたり痛いときもあったんですけど、一生懸命してくれてる姿に萌えwww

いざ挿入の時!!

ゴムをしっかり付けて、正常位で挿入

締まりがキツくて暴発しそうwww
リナちゃんもなかっちのが大きかったのだろう


「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」

痛みと気持ちよさを感じながら声を出していましたwww

「あっっ、ああッ!あっ、あっッ、ああっ!!あッあッあァアアッ!!」

激しくするに連れてリナちゃんも感じ方が変わってくるwww

「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」

積極的なリナちゃんになかっちは興奮を覚え、もはや射精の時が近づいていましたwww

「そんなに感じて恥ずかしくない?wwwもうイキそうだから出すね」

「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」

どピュピュっwww

リナちゃんが一瞬早くイッてしまい、締め付けられた勢いで

大量の精子が出発していきましたwww

二人共疲れたのか、このまま爆睡して朝を迎えていましたwww

連絡先も交換せず、そのままバイバイwww

またいつかどこかで会えたらいいですね!!!という話をしながらお別れしました。

マジで良い体験をさせてもらい、なかっちも本物の男に一歩近づいたのでしたwww

セフレなんて簡単!