出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【OLSEX】八方美人を口説きセックスタイム!!

time 2016/11/03

ちーっす!!

俺のバイクにアンパンマン号って書いた奴でてこい

なかっちです。

びっくりしましたよ。
いくらなんでも悪質すぎますwww

みなさん気をつけましょう。

今回のお話はー!!

ユメちゃんとのお話をさせていただきます。

最近はいろんな出会い系を使ってお会いさせていただいてますwww

特にワクワクメールでの成功率の高さに自分でもびっくり!!

掲示版・つぶやき機能・日記等を駆使していかに人に魅力のある男であると伝えるか。

ここが肝心になってきますwww

ユメちゃんとは、掲示版からの出会いです。

掲示版を覗いていると、


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初めまして。
器の大きい男性募集してます。
勝手ながら、器の大きさは私が判断します。
自信のある方は連絡くださいwww
良い出会いをお待ちしています。

書込み日時:11/02* 13:27
受付メール数 :0/15
♀ユメ
20代後半
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なんかすごい書き込みだなぁ。
でも、アダルト募集掲示版やから、コレはありなのか?

そう思い、すぐさまメッセージを飛ばす。

こういうものは、まずはアタックしないと始まらないwww
器は小さいが、なかっ●ンチンの可能性は無限大だwww


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初めまして。
なかっちと言います。
掲示版を見て来ました。
あとは、
僕からは何も言うことはありません。
コレだけです
器の大きさが感じられたのなら連絡お願いします。

…いつでもお待ちしてまーす!!^^
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こんな感じで真剣な言葉から気さくに対応www

1時間以上待ったけど、返事来ずwww

落ちたな。次を探そう

そう思って探していたらメッセージが!!


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なかっちさん。
連絡ありがとうございます。
あなたと一度お会いしてみたいです。
なかっちさんだけ全く違う文章が来て、
内心、何言ってるんだろうと思ったのですが(笑)
お会いしてみたです。
よろしくお願いします。

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…嘘やん!!!!!www

この超低能ななかっちが数多くの中から選出されるなんて。。。

しかし、あくまでもなかっちの目的はセックス一択!!

この事を前提に会ってくれるならと念を押して
面白い感じで言いましたwww

すると、一応OKが出たので、会うことに。

待ち合わせ場所に着き、実際にユメちゃんを拝借www

んー。
誰がどう見ても八方美人。

一人で生き抜いてきた感じのするくらいの冷めた感じの女性でしたwww

「なかっちです!!ユメちゃん?」

「はい。」

「…やっと会えたねー!!よろしくね!!」

「お願いします。」

冷たっっっっ!!!

コレはミスったか?

しかし、諦めず頑張るのがなかっち

「よし、じゃあ、近くに美味しいカフェあるから、そこで話そうか!!」

そういってカフェえエスコート。

全身全霊をこめて話しかけまくりましたwww

なにもこーなるのはユメちゃんだけじゃない。

コレが普通なのだ!!そう言い聞かせてwww

1時間ほどカフェで話をしていると、打ち解けたのか
少しづつ笑顔を見せてくれました

そう、なかっちはこのために今日やってきたのだ。。。

だから今日はコレでもう満ぞ…くな訳あるかぁーーいwww

「なかっちさん、優しいですね。約束どおり、ホテル行きましょうか。」

えっ!?

展開早くなーい?www

さすがのなかっちも心の準備というものが。。。

「わ、分かった!!行こうかねー!!」

そう言ってホテルへ。

ユメちゃんの素顔・本性がわからないまま行くのは、なかっちもどういうプレイをすれば良いのか
わからないため、思い切って質問したwww

「ユメちゃん、エッチ好きなん?」

「はい。でも、普段の性格がこうなので、お相手がいないのです。」

「最後にしたのは?」

「高校が最後です。それ以来…」

「出会い系使ってるのに?」

「実際に会って、みんな途中で帰っちゃいます。私の雰囲気が冷たいからか、それとも危ない雰囲気を出しているのか…」

「そんなことないよ!!じゃ、今日は久しぶりのエッチかぁ!!記念日だねwww早くいこう!!」

そういってホテルへ!!

なるほどね。だから器の大きい人が良いのか。
しかし、なかっちはただユメちゃんとエッチをしたいだけなのだ。www

ホテルへ着き、シャワーを浴びて、軽くキス。

最初は抵抗していたけど、段々と慣れてきたせいか、自分から舌を入れるまでにwww

「ンっ…」

服を脱がし、ブラをずらし、ユメちゃんの身体を堪能。

久々だから感じやすいのか、それとも恥ずかしいのか、必至に声を堪えているが、

肝心のマンコちゃんはトロットロの大洪水www

知らないふりをして、おっぱいとマンコの周りを執拗に攻める。

「ふぁあ///」

「ひゃああん…ッ」

マンコを横切るたびに喘ぎ声がボリュームを上げる。

さすがに我慢の限界が来たのか、ようやくユメちゃんから

「あの…っ、下も舐めてください。。。」

「ん?どこ?下も舐めてるじゃん?」

「違うの…下。アソコ…」

「どこ?言ってくれないと分からないよ」

「ま、まんこ。。。」

待ってました!!

ユメちゃんのマンコを覗き見すると、そこには神秘の泉かのように
まさにユメちゃんの夢が詰まっているようでしたwww

そこからなかっちの舌技の開始www

ユメちゃんもリミッターを外したかのように喘ぎ始めましたwww

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」
003
ユメちゃんからこんな良い声が出るなんて、まさにお宝だ。

今まで断ってきた男性諸君www
どんまいだなwww

フェラも久々だから、軽めにさせてあげようと思ったら、自分からパクリwww

んんんっ!?


普通に上手いwww

「ユメちゃん、高校以来とか絶対違うやん!!めっちゃ上手だよ」

「ディルド買っていつも一人で妄想しながらしてるの。だからかな」

男の気持ち良いポイントを常に押さえてるwww

暴発するとまずいので、挿れることにw

高校以来のユメちゃんのマンコ
いざ、挿入!!


「あっ……ああっ……んっ、ああっ……あっ……」

さすがに久々なのか、キツキツで痛そうだったので、ゆっくり挿れることにwww

一番奥まで入った瞬間
「よ、良かった…っ。全部入りましたよ。。。もう大丈夫ですっ。好きにしてください」

そう言われたので、豹変したかのようにピストン開始www

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」

ユメちゃんの喘ぎもヒートアップし、ユメちゃんの久々のセックスに終止符が。。。

「ユメちゃん、イクよっ!!!」

「は、はいぃいっ!!出してください!!」

どピュピュっ・・・

キツキツマンコに大量注入完了www

ユメちゃんも疲れたのか、ヒクヒクさせてくるので
残りの精子たちも絞りだれてるのが分かりましたwww

「なかっちさん、ありがとうね。本当に久々。人のぬくもりってやっぱり大事だと思います!!」

そういうお話を行ない、なかっちとユメちゃんは、セフレに昇格になりましたwww

いろんなエッチなことをこれから二人で行っていく予定ですwwww

セフレなんて簡単!

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