出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【クリスマスSEX】メシウマなセックスが出来た聖なる夜www

time 2016/11/11

ちーっす!!

この前、マック買いに行ったんですけど
「店内でお召し上がりですか?」て聞かれて
「いや、公園で一人で食べます」

てかなり無駄な情報を与えてしまったなかっちですwww

今回はかなりメシウマなエッチが出来たので報告します。

夜、一人で公園でマックを食べていて、暇だったのでハッピーメールの徘徊。


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今、派遣の送別会が終わりましたー。
飲み足りません。
一人で●●公園でコーヒータイム中です。
誰か相手してくださいー!!

書込み日時:11/09* 22:08
受付メール数 :7/15
♀メイ
20代後半
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はい、いただきましたー!!!

●●公園はかなり近い!!

メッセージを送りながら早速現地へwww

「ねぇ、もしかして、メイちゃんですか?PCMAXの掲示版から来ましたwww」

「はい。あ、ユウタさんですか?かなり早かったですねー。」

「え?ごめん僕、ユウタさんじゃないや。近かったからメッセージだけ送って、返事を見ずに会いに来ちゃったよー。」

「そうなんですね!!メッセージがかなり来たので、一番に来た人にしか返事返してないんです。その人がユウタさんっていって。。。でも、1時間以上かかるらしいから、なかっちさんと飲み直します!!」

「大丈夫ー?僕は会えただけで嬉しいから、全然断ってくれても大丈夫だよ?条件とかあったんじゃない?」

「条件なんてないです!!ただ、付き合ってほしかっただけ(笑)」

そう言われてかなりラッキーななかっち。

ユウタさん、もし見ていたらごめんなさいねwww

近くのバーに行き、乾杯。

メイちゃんは派遣社員で、明日から別の職場に派遣らしく、そのための送別会だったらしいです。

「派遣なんて短期だから何も面白くないよー。嫌になっちゃう。」

そう愚痴を言っているメイちゃんに優しい言葉をかけ、ついつい調子に乗ってお酒を大量に飲んでしまいました。←お互いwww

そこから、酔っ払った勢いで、メイちゃんに
「この後どーする?飲み直す?」
「もうあまり飲めませんよー」と、赤い顔で嬉しそうに言っています。

「じゃ、疲れたし、ホテル行かない?」

そういって店を出てフラフラ歩くメイちゃんの手を引き、直行www

部屋に入り、壁を背にメイちゃんを立たせ、両手で顔を挟んでキス。

おでこ、唇に繰り返し軽いキスをしていると、
小さい吐息がもれ、
されるがままだったメイちゃんが
なかっちの背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」

と聞くとうなずいたので、メイちゃんの両手を握り、
壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、
角度を変えて何度も舌を絡めるなかっちwww

キスしながらカーディガンを脱がし、
シャツの上からおっぱいを触ります。

思ったよりでかい豊満なおっぱい

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、
そのうちメイちゃんから

「んっ…あっ」

と喘ぎ声が漏れてきます。

服の上からでも
乳首が勃起しているのがわかる

スカートの下から手を入れ、
パンティをすっとなぞると、同時に

「あっ」

というメイちゃんの声。

メイちゃんの下着はもうヌレヌレでしたwww

手を引いてベッドに座らせ、
そっとベッドに押し倒しました。

キスをしながら、シャツのボタンをはずして
ブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかむ。

乳首にキスをしたり舐めたりすると、
体がびくんとなり胸はぷるっと動きだす。

胸を舐めながらメイちゃんの足の間にひざを入れ、
右手を下着の中へ入れていきます。

メイちゃんのマンコはジュクジュクに濡れていて、
指でたどるとお尻までつたっていましたwww

「はっはっ…」

というメイちゃんの荒い呼吸が聞こえてきました。

「すごい濡れてる。メイちゃんも俺としたい?」

と聞くと半開きのとろんとした目で

「はい」

メイちゃんの足を開かせ、
ぬるぬるの中指でクリを触るたびに
体がぴくっと動き、

「んっあっ」

とメイちゃんの喘ぎ声も体と一緒に反応してくれます。

クリを下から上へ何度もなでていると
メイちゃんの息が荒くなり、

「あぁっ!あんっ!」

という感じのあえぎ声にwww

なかっちは一気にパンティを脱がし、
メイちゃんの間に体を入れ

「いや、やめて」

というメイちゃんを無視して舐めはじめました。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、
愛液で光っています。

自分の顔を両手で隠していたメイちゃんは、
いつの間にかなかっちの頭をつかんでいましたwww

大きくなったクリを舐めると

「あんっ」

と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと
中指を膣の中に入れ、壁の上をこすると
くちゅくちゅと音がして、

「あぁっ!」

という声とともに、なかっちの頭が太ももで
締め付けられましたwww

もう一度クリを舐めようとすると、
メイちゃんが小さい声で

「お願い…きて…」

といってきましたwww

腰をおろしていくとメイちゃんがよけるので、

「動かないで」

と言い中に入りました。

ゆっくりと膣奥に進むたびに

「あぁっ!…ああぁっ!」

とメイちゃんのあえぎ声は大きくなっていきます。

なかっちは動きを止め、メイちゃんにキス。

なかっちはメイちゃんの足を肩に乗せ、
ぐっと奥まで突きます。

「んっ」

とメイちゃんは声を押さえ目を閉じ、
なかっちの腕をつかみました。

メイちゃんの様子を見ながら角度を変え

「あぁっ」

と喘ぎ声が出たところを
何度も何度もゆっくりと突きます。

「あんあっあぁっ!…あぁっ」

メイちゃんは激しくあえぎだし、
なかっちの腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっあっやめて!
いきそう…やぁっ」

メイちゃんの声が変わり本気で感じはじめました

「いいよ、いっていいよ」

と同じところをゆっくり突き続け、
メイちゃんの頭を押さえながら挿入したままキス。

するとメイちゃんの中がぎゅうっと締まりはじめ、
なかっちのモノに絡みついてきます。

メイちゃんが

「やっ、いやっ!」

と叫び、声をつまらせると、
メイちゃんの中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、
あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。

その後、シャワー浴びてもう1回

結局、この派遣の女の子とは
この一夜だけwww

予定がなかったなかっちに降り注いだメシウマな話でした。

セフレなんて簡単!

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