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【近所・ハメ撮り】隣のマンションに住んでいるJDに生ハメセックス!!

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ちーっす!!

子供店長がうらやましい。
俺なんて大人無職だよ。

なかっちです。

今回はPC☆MAXで出会った最も近い女性との出会いをお話しますwww
いつも通りの掲示版の徘徊

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合コン終了ー。
今回は全然だめで友達の家に帰宅ー。
することないからひたすら飲み(笑)
誰か会いましょー。
こっちは3人います(笑)

書込み日時:02/19* 23:08
受付メール数 :7/15
♀ユリ
20代前半
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おっ。
乱交か?www
そう思ったなかっちはすかさずメールwww


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初めまして。
なかっちと言います。
ぜひそちらに伺おうとwww
一人だけど大丈夫ですかー?

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とだけ送り返事待ち。
ここからすぐ返事がくる。

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いいですよぉー。
●●のマンションにいます!!
着いたら降りてくるので連絡ください!!

==============

…んんんん!?

●●マンションって。。。

なかっちの住んでるオンボロアパートの隣やん!!!!www

出会い系を使ってれば近い女性との出会いはよくあるものの、
こんなに近いのはまず今までなかったwww

これはもしかしたら良いセフレになるかも?www
そう思い、さすがにすぐ行くのはためらったため、20分ほどして到着。

「あっ!!なかっちさんー?」

「そーです!!めっちゃ酔っ払ってますねwww」

「はい(笑)合コンの相手が悪すぎてやけ酒ですよー」

「俺で大丈夫?www」

「他にも男性が来てますよー!!!全然だいじょうぶです!」

そう言われて中に入ると、すでに男性が二人www

もはやオフ会ですわwww

3体3のパラダイスwww

久々になかっちも動揺を隠せず、初めはおとなしくしときましたwww

しかし、他の男性がかなり面白く、あまりにもうるさいため、カラオケに場所の変更www

騒ぐだけ騒いで、時間はもうとっくの3時過ぎwww
なかっちにとっては耐え難い時間でしたwww

ユリちゃん、風邪を引いていたらしく、相当酔っ払って歩けない状態になっていましたwww
ユリちゃんを心配した女友達が送っていこうとすると、当然オフ会は終了してしまいますwww

楽しそうにしてる男性達を見てると、なかっちはとてもそれは出来ないwww
いや、そう思われたのかwww

「なかっち!!家が近いんだからちゃんと送り届けろよ!!」

…はいwww

そう言われて最終的に送ることにwww
これは今日はセックスどころではないなwww

ユリちゃん、足もとはフラフラですし、いきなりゲラゲラ笑ったりする酔っ払い。
バスもないしタクシーなんて通らない田舎でしたから、30分かけて歩きました。

マンションの前についてオートロックを開けさせて、エレベーターに乗せました。
そこでなかっちは帰ろうとしたんですが、部屋まで辿り着けそうになかったので
ちょっとドキドキしながら、部屋まで行きました。
部屋は8畳の1Kで、かなり綺麗な作りでした。
ロフトで寝ているようだったので、上まで運ぶか考え、
怪我したらと思い、布団を運んで下に寝かせることにしました。

その間ユリちゃんは途中で買ったお茶を飲みながら、ハイテンションで笑ってましたwww

ふとみると、ユリちゃんは洋服を脱ぎ始めていて、ピンクのパンツ・タンクトップ姿に。
なかっちがチラチラ見ているのを知って、からかい始めました。

「なぁ~にチラ見してんのぉ~~」

「うるせぇ~わい!!www」

「もしかしてぇ~童貞?」

「おばか!!早くパジャマを着なさいwww」

「はいよぉ~。童貞に怒られちったぁ~」

パジャマというかハーフパンツを穿き、上はタンクトップのまま。
トイレから戻ってくると、ブラをグルグル回していました。
ノーブラなので、ハッキリと乳首と乳輪が見えます。
白いタンクトップなので当然ですよね。

「ユリって貧乳なんだねwww」

「ばっかじゃないの!こんな貧乳いるか!」

見た目でもC以上はあります。
なかっちは知っててそう言いましたwww
ノーブラになっても垂れてなくて、けっこう大きい感じです。
柔らかくて潰れてるのを知ってて言いましたwww

「なにぃ~?なかっち目悪すぎでしょ」

「どれどれ。。。」

それまで我慢してましたが、なかっちはユリちゃんの胸に手を伸ばしました。
ゆりちゃんは嫌がる素振りも無く、逆に胸を張った姿勢で触らせてきました。
鷲掴みする感じでオッパイを掴みました。
やはり想像通りプニュプニュの柔らかいオッパイです。

「ど~よ!貧乳じゃない美乳でしょ!」

「美乳かどうか見てやるよ」

ユリちゃんを押し倒して、タンクトップを捲り上げました。
プルンと出てきたオッパイは、本当に美乳でした。
真っ白な肌にピンクに近い乳輪、小指の先ほどの乳首。
言うだけあって本当に美乳でした。
その乳首にむしゃぶりつきました。

「ちょっと!なにしてんのよっ!ちょっ!!んやっ!!」

さすがに初めは驚いたのか抵抗してきました。
でもその抵抗が本気ではないというのが、払い除けようとする手の力で分かります。
力の無い抵抗だったので、これはOKのサインなんだと確信しました。
確信した俺は遠慮する事無く乳首攻撃を続けました。

「んぁ~っ。。。ちょっとぉ~。。。だめぇ~。。。」

「乳首がすげぇ~硬くなってきてるぞ。左も。。」

「あっ。。。はぁはぁ。。。」

夢中でしゃぶりつきました。
乳首を舐めながらパンツの中に手を滑り込ませると、既に濡れまくりです。

「イタッ!」
「あっ・・ゴメン」

それでもマミは怒りもせず、逆にリードしてくれました。
自発的に洋服も全て脱いでくれて、なかっちは全身を舐め回しました。
アソコに辿り着く頃のユリちゃんは、白い体が薄いピンクになるぐらい火照ってました。

「ちょっ・・やっ・・・あぁぁっ・・」

クリトリスを吸い上げて舌先で舐めると、刺激が強いのか腰を引いてしまいます。
それでもがっちりと吸い付き、アソコに指を入れて攻め続けました。
アソコの締りがスゴくて、指が痺れるほどです。

「アタシそれダメっ!ダメってばっ!!イッちゃのっ!!!」

腰を引くユリちゃんに構う事無く、なかっちは舐め続けました。
すると諦めたのか腰を引かなくなり、その代り腰を浮かせ始めました。
指が変に曲がって折れるかと思いましたが、それでも頑張りました。

「あぁぁっ・・・ダメッダメッ・・イックッ!イッチャウッ!!」

ぐわっと腰が上がり、なかっちの唇に腰を押し付けるようにしてユリちゃんはイキました。
このイキっぷりが凄かったです。
ぐわっと腰が上がり、その後ビクビクッと腰が震えて、数秒してまたビクビクッと震えるんです。
これを何回か繰り返して、ようやく腰を浮かせなくなりました。
その間舐め続ければ良いのかダメなのか分からず、ただひたすら舐めていました。

「ちょっとぉ~~アタシ舐められてイッたの初めてなんですけどぉ~~」

イッた余韻に浸ってるユリちゃんに添い寝すると、抱き付いてきて言いました。
この時気が付いたんですが、まだなかっちは全身洋服を着ています。
ユリちゃんだけが全裸だったんです。

「舐められるの好きなんだ?もっと舐めてやろうか?」

「ちょっとしばらくは無理。体力がもたない」

「激しくイキ過ぎだろ」

「なんだとぉ~?じゃ今度はアタシがイカせてやる!」

全裸にされて布団の上に仰向けで寝せられて、今度はユリちゃんからの全身リップです。
風俗とは違ってぎこちない舌の動きでしたが、それがまた興奮しました。
ポコチンもビンビンで、カウパー垂れ流しですwww

「ねぇ~ねぇ~何こんなに出してんのぉ?」

舌先で尿道をツンツンしながら言ってきました。

「ユリちゃんの舐め方がエロ過ぎだったからな」

フェラは上手いわけではありませんでしたが、丁寧に舐めて一生懸命しゃぶるwww
これがまた素人丸出しで良いわけでwww
太ももにプニプニと当たる巨乳の感触もよく、なかっちはMAX状態www
そして体を入れ替えて正常位で挿入。しかも生で。
ゴムは・・と一瞬考えましたが、ユリちゃんが、なかっ●んちんを握り自ら入れようとしてきたんです。
ここで「ゴムは?」などと言えず、そのまま入れちゃいました。

初めはゆっくり動いていましたが、やっぱり我慢できませんでした。
次第に激しく出し入れし出すと、ユリちゃんの声も大きくなります。
上にいるなかっちに抱き付いてきて、舌を絡めてきましたwww

騎乗位ではあまり腰を動かせないと言いつつ、かなり激しく前後に振っていましたwww
なかっちは目の前で揺れる巨乳を下から揉み上げ、硬くなった乳首をコリコリwww
ユリちゃんが変貌したのはバックの時でしたwww

初めは今まで通りだったんですが、クリをいじり出したら一気に変わりました。
ユリちゃんの上に覆いかぶさるようになってしまい、うつ伏せになりました。
でもケツはクイッと上げているので、クリも触りやすいんですwww
ガンガン腰を振りまくりましたwww
枕に顔を埋めて、ユリちゃんはほとんど叫んでる感じで喘いでいましたwww

アソコの締りも初めより良くなってきていて、なかっちにも限界がwww
このままじゃヤバイかもと思っていると、先にユリちゃんの方が限界に達しました。
もはや何を言っているのか分かりませんでしたが、さっきイッたように腰をビクビクッとさせていました。
そのビクビクッとしている時、アソコの中も変な感じでした。
小刻みに締め付けてくるみたいな。
それを味わってすぐに僕も限界になり、ユリちゃんのケツというか腰に出しました。

イッた後にふとなかっ●んちんを見ると、握った手も根元にも白い汁が付着してましたwww
よくみてみると金玉の方にまで流れていましたwww

一緒にシャワーを浴びて寝て、朝目が覚めてからも1発www
ユリちゃんとはこれからもずっとセフレ確定ですwww

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