セフレ、ビッチ、ヤリマン情報

【3P】バイト時代に体験したガチ3Pセックス話www


ちーっす!!!

お相撲さんって、賞金を受け取る時になんでフェイントをかけるんでしょう。

なかっちですwww

今回のお話は、数年前のなかっちの冬のセックス事情をお話しますwww

なかっち、以前はピザ屋でバイトをしていましたwww

当時もバリバリでPC☆MAXを使い、いろんな女性と出会ってましたが、今回のお話はその一部をご紹介します。

相手はユキさん。
と!!!

と!?

カナエさんですwww

そう、3Pをヤッてきましたwww

ユキさんとは一度出会って軽いセフレの状態ですwww

なかっちがピザ屋で働いていることを尻目に、ピザ屋に注文が入り、そのお客さんがユキさんというなんとも偶然というか、近所なのでよくあるかwww

配達になりました。
しかし、冬の時期。
予想以上に忙しいし、何より寒い。
こっちの地域では、冬になるとサンタさんの格好をしたりとめっちゃ薄着をしなけりゃ行けないのです!!

さらにバイクで配達。。。
もうセックスのことなんて考えてられませんwww
常に防寒・命を守ることを第一にお客様にお届けをしておりますwww

場所はピザ屋からバイクで5,6分ほどにあるアパート。
インターホンを鳴らすなかっちwww
「ハーイ」
「○○ピザです、お届けに参りました」
「あははははははhぁぁぁぁーーー」
なんだ酔っ払いか? つーか寒いから早く開けれ!www
「あの、ピザお届けに参りましたwww」
「はいはいはーい、ドウゾー!」といいドアを開けてくれる。
あれ、ユキさん覚えてない?www
ま、良いか。サンタの格好だし、恥ずかしいwww
玄関に入ってピザを出してると、奥からもお姉さんがお一人いらしました。
2人で飲んでたみたい。
ちなみに2人とも顔真っ赤www
「おまたせしました、○○円になります」
「あ、おにーさんピザ部屋まではこんでくれなーい?」
「・・・・・は、はい、わかりました」
部屋までピザ運んでくれなんていわれたの初めてですよ・・・
この野郎www覚えてもないくせにwww
部屋に入ってみると酒クセー酒クセーw
ビールやらチューハイやらの空き缶がゴロゴロ。

お金受け取って
「ありがとうございました!!またのご利用をお待ちしております」

というと、
お姉さん2人は
「ねー、おにーさんも一緒に飲まないー?」とお誘い。
「ハイ!飲みます、飲めます、飲んでみせます!」と言うところだったんだが、
今はバイト中だ!!
そう自分に言い聞かせ
「すいません、今バイト中なので・・・」というと
「えー、バイト何時に終わるのー?」
時計を見ると10時45分、なんと後15分であがりじゃありませんか。
「11時までです」
「じゃあバイト終わったら来てよー」
キタ━(*゚∀゚)━!!! と内心思いつつもクールに「じゃ、あがったら来ますよ」と言うwww

ダッシュで戻って、私服に着替えてピザ屋を後にwww
さあユキさんのアパートまで急ぐぜwww

とりあえず手ぶらで行くのも失礼かなと思い酒とつまみも買っていく。
んでアパートに到着、インターホンを連射www
「ハーイ」
「あ、さっきのピザ屋ですよー。酒とつまみも買ってきたっす」
「あー!なかっちじゃん!!まじ?サンタさん可愛くてわからなかった(笑)あれなかっちだったの?ホントに来たんだぁ、感心~」
「いやー、あそこまで誘われたら帰れませんってw」
「へへー、女2人だと寂しいからね!」
酒が入ってたからだと思うけど、知らない男にこんなことするかな普通・・・
まあ2人とも結構可愛かったので文句無しですけど。

ユキさんは24才、黒髪のストレート、胸は大きめ、誰かに似てるって感じはなかったけど綺麗なお姉さんといった感じ。

もう片方の女性。名前はカナエさん。21歳、ちょっと茶髪の入ったストレート、胸は小さめでちょいロリ入ってました。
小倉ゆうこに微妙ににてたかも。
んで3人で適当に飲んでいるとユキさんが質問をふっかけるwww
「なかっちはなんでイブの夜にバイトしてたのー?彼女いないとか?(笑)」
「一ヶ月前に別れたんで寂しさ紛らわせるためにシフトいれたんですよ」
「あー、別れちゃったんだー。あたしと同じだねー。あたしも一ヶ月くらい前に別れた」
「ユキさんも別れたの?てか、いたの?www」
「あたしは彼氏いないんだ。ていうかいたことないんだよぉ」
と、カナエさん。なにぃ!マジかよ!じゃあ処女?こんな可愛いのにぃぃぃぃぃ。
「え!?ウソでしょ?カナエさんかわいーのに何でいないの?」
「はは、ありがと。女子高でそのまま女子大行ったからなかなかチャンスなかったんだ」
「もったいないでしょ、この子、合コンとかも嫌いだから誘ってもこないんだよねー」
「うーん、もったいないなー」
「あ、つまみ切れちゃった」
「俺買ってきましょっか?」
「あー、酔い覚ましにあたしいってくるからいーよ、カナエの相手してあげてー」
とユキさんは家を出ましたwww

2人になるとカナエさんが
「なかっちってさ、今までどれくらいのこと付き合ったの?」
「んー、3人ですね。みんなタメでした」
「そっかー、いいなぁ・・・あたしも彼氏ほしいなぁ」
「その気になればできるでしょ、カナエさん可愛いし」
「うん・・・・」
となぜか黙ってしまうカナエさん
うわ・・・マジ可愛い・・・
やべえ我慢できない、もう我慢してられないや
「カナエさん」
「ん?んぅ・・・」
いきなりキスするなかっちwww
怒られるかな?と思ったけどカナエさんは硬直したままw
キスして10秒くらいは固まってたけどどんどん肩の力が抜けていく。
「いいの?」
「・・・・」
黙ってうなずくカナエさん
カナエさんの髪をなでながらもう一回キス。
ああ、カナエさん震えてる!こりゃマジで処女っぽいなぁ・・・
いきなり脱がせるのも可愛そうなのでしばらくキスしてようと思ったら、なんとユキさん帰宅。
キスしてるとこ見られました。
つーか玄関で「ガチャ」って音したけど無視してキスしてました。
「あららーん、お二人さん仲イイねー、あたしにかまわず続けてねー」
といって酒を飲みだすユキさん、酔ってるなぁ・・・
カナエさんも全然取り乱してないし・・・
とりあえず気を取り直してもっかいキスwww
しばらくして舌を入れると、また体をビクっとこわばらせる。
大変そうだ・・・
するとカナエさんからいきなり舌を絡めてきた。
「んぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・」と声をだしはじめるカナエさん
キスしながら服を脱がせ、とりあえず上半身裸にしたので口から首筋、そして乳首へと舌を這わせる
「はん!んん!」
乳首にキスするとひときわ大きい声であえぐ。
「はぁ・・・ねえなかっち、あたしこういうの初めてでどうしていいか・・・」
と、このタイミングで本人からカミングアウト
「とりあえず、俺に任せて、あまり緊張しないでね」
「うん、あ!、んうう・・・はぁん・・・気持ちいいね・・・」
パンツの上から触ってみると、結構湿っていたので脱がすwww
とりあえずクリを指先で軽く弄ぶと・・・
「ああ!・・・んんんんんん、はぁ、はぁん!」と高感度。
舌でクリをいじろうとカナエさんのマソコに顔をうずめようとすると
「ちょ・・ちょっと○○君、なにするのぉ?や・・・お風呂入ってないからヤメテ・・・」
と俺の頭を両手で押さえつけてくる。
「大丈夫、ちょっとだけ・・・ね?・・・」
といってカナエさんの手をどける。

「ちょっとって・・・ねえ・・・あ!んぅぅ!ちょ・・・ホント・・・あ・・はぁん!」
体をのけぞらせながら感じるカナエさん。
やべえマジで可愛すぎるwww
処女ってこんなおいしいのか・・・
とりあえずたっぷり前戯てよく濡れてきたのでそろそろ入れても平気かなと思い顔を上げると
なんとユキさん、部屋の隅でこっちを見ながら一人でオナしてるーwww
カナエさん終わったらユキさんだなぁwwwと思いカナエさんに
「いれるよ・・・いい?」
「うん・・・ん・・・あ・・・・イタッ・・」
「平気?動くけど・・・大丈夫?」つーかマジキツキツです。
「うん・・・・」
ゆっくりと腰を動かす。彼女の呼吸に合わせてゆっくりピストンすると
「あ・・・・んっ・・・ふっ・・・・はぁぁ・・・」とたまに痛そうな表情をするも結構感じている様子。
「カナエさんが動いてみる?」と処女の子にいきなり騎乗位を要求するなかっちw
「うん・・・どうすればいい?」
「とりあえず好きなようにやってみていいよ!」
後ろに倒れてカナエさんを持ち上げる形で騎乗位に。
カナエさん、最初は戸惑ってたけど少しずつ腰を振ってくる。


「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・」
とてもゆっくりな動きなのであんまり気持ちいくないw
ふとユキさんをみると。
…wwwなんと下半身だけ裸でなかっちの目の前におる!!www

「ねぇ・・・あたしもまぜなさーーーい」といきなりマソコを寝ているなかっちの顔にうずめてきましたwww
ああああ!!!!
これはもしかして3Pってやつか!?初体験だ!
と思いながらユキさんのクリを舌で刺激していく。
一人でやっていたせいか、もうかなり濡れていたので、舌の動きを激しくすると
体をねじるように感じている。
「はぁぁぁ・・・なかっち上手ぅ・・・あ・・・んん・・・んっ・・あん!」
しばらくするとユキさんの声がどんどん大きくなるwww
「ああ!・・はぁ!・・・んん!あんっ!・・ああああああっ!」
ひときわ大きな声を出し横に倒れてしまったw
イッタみたいwww横になってぐったりしてました。
カナエさんは少し腰の動きを早めながら感じてました。
んでもこれじゃ漏れがイケそうじゃなかったので
「大丈夫?疲れたでしょ?」
「ん・・・平気だよ・・・」
「痛くない?」
「そこまで痛くないかな・・・ん・・・やっぱり気持ちいい・・・」
この子天然でこんな事いってんのか・・・
萌えすぎwww
「じゃあ後は俺がやるね」
とそのまま起き上がる形でまた正常位にもっていき今度はかなり早めのピストンをはじめる。
「あ!・・・ちょ・・・もうちょっと・・・ゆっくり・・ん!・・・」
結構痛そうだったけどそれを無視してさらにピストンを早くする。

「んっ・・・ああっ・・・くぅ・・・はっ・・・」
ピストンの周期にしたがってあえぎ声を出す彼女。
結構きつかったのでピストンを早くするとすぐに射精www

ぐったりしたカナエさんに
「痛かったでしょ?ごめんね」
「ううん・・・ちょっと痛かったけど気持ちよかったよ・・・」
シャワーで軽くチンポあらって部屋に戻ると
ユキさんもカナエさんも寝てましたw
とりあえず部屋の掃除をして置手紙をして帰りました。
酔っぱらってたからこうなったことは目に見えているので彼女たちも
朝起きて冷静に考えると後悔するのかなぁ・・・カナエさんなんか処女だったしな・・・
置手紙に漏れの電話番号書いておいたけどいまだ連絡ないので酔った上での過ちとして
彼女たちの記憶からけされてることでしょうwww

ちーっす!!!

お相撲さんって、賞金を受け取る時になんでフェイントをかけるんでしょう。

なかっちですwww

今回のお話は、数年前のなかっちの冬のセックス事情をお話しますwww

なかっち、以前はピザ屋でバイトをしていましたwww

当時もバリバリでPC☆MAXを使い、いろんな女性と出会ってましたが、今回のお話はその一部をご紹介します。

相手はユキさん。
と!!!

と!?

カナエさんですwww

そう、3Pをヤッてきましたwww

ユキさんとは一度出会って軽いセフレの状態ですwww

なかっちがピザ屋で働いていることを尻目に、ピザ屋に注文が入り、そのお客さんがユキさんというなんとも偶然というか、近所なのでよくあるかwww

配達になりました。
しかし、冬の時期。
予想以上に忙しいし、何より寒い。
こっちの地域では、冬になるとサンタさんの格好をしたりとめっちゃ薄着をしなけりゃ行けないのです!!

さらにバイクで配達。。。
もうセックスのことなんて考えてられませんwww
常に防寒・命を守ることを第一にお客様にお届けをしておりますwww

場所はピザ屋からバイクで5,6分ほどにあるアパート。
インターホンを鳴らすなかっちwww
「ハーイ」
「○○ピザです、お届けに参りました」
「あははははははhぁぁぁぁーーー」
なんだ酔っ払いか? つーか寒いから早く開けれ!www
「あの、ピザお届けに参りましたwww」
「はいはいはーい、ドウゾー!」といいドアを開けてくれる。
あれ、ユキさん覚えてない?www
ま、良いか。サンタの格好だし、恥ずかしいwww
玄関に入ってピザを出してると、奥からもお姉さんがお一人いらしました。
2人で飲んでたみたい。
ちなみに2人とも顔真っ赤www
「おまたせしました、○○円になります」
「あ、おにーさんピザ部屋まではこんでくれなーい?」
「・・・・・は、はい、わかりました」
部屋までピザ運んでくれなんていわれたの初めてですよ・・・
この野郎www覚えてもないくせにwww
部屋に入ってみると酒クセー酒クセーw
ビールやらチューハイやらの空き缶がゴロゴロ。

お金受け取って
「ありがとうございました!!またのご利用をお待ちしております」

というと、
お姉さん2人は
「ねー、おにーさんも一緒に飲まないー?」とお誘い。
「ハイ!飲みます、飲めます、飲んでみせます!」と言うところだったんだが、
今はバイト中だ!!
そう自分に言い聞かせ
「すいません、今バイト中なので・・・」というと
「えー、バイト何時に終わるのー?」
時計を見ると10時45分、なんと後15分であがりじゃありませんか。
「11時までです」
「じゃあバイト終わったら来てよー」
キタ━(*゚∀゚)━!!! と内心思いつつもクールに「じゃ、あがったら来ますよ」と言うwww

ダッシュで戻って、私服に着替えてピザ屋を後にwww
さあユキさんのアパートまで急ぐぜwww

とりあえず手ぶらで行くのも失礼かなと思い酒とつまみも買っていく。
んでアパートに到着、インターホンを連射www
「ハーイ」
「あ、さっきのピザ屋ですよー。酒とつまみも買ってきたっす」
「あー!なかっちじゃん!!まじ?サンタさん可愛くてわからなかった(笑)あれなかっちだったの?ホントに来たんだぁ、感心~」
「いやー、あそこまで誘われたら帰れませんってw」
「へへー、女2人だと寂しいからね!」
酒が入ってたからだと思うけど、知らない男にこんなことするかな普通・・・
まあ2人とも結構可愛かったので文句無しですけど。

ユキさんは24才、黒髪のストレート、胸は大きめ、誰かに似てるって感じはなかったけど綺麗なお姉さんといった感じ。

もう片方の女性。名前はカナエさん。21歳、ちょっと茶髪の入ったストレート、胸は小さめでちょいロリ入ってました。
小倉ゆうこに微妙ににてたかも。
んで3人で適当に飲んでいるとユキさんが質問をふっかけるwww
「なかっちはなんでイブの夜にバイトしてたのー?彼女いないとか?(笑)」
「一ヶ月前に別れたんで寂しさ紛らわせるためにシフトいれたんですよ」
「あー、別れちゃったんだー。あたしと同じだねー。あたしも一ヶ月くらい前に別れた」
「ユキさんも別れたの?てか、いたの?www」
「あたしは彼氏いないんだ。ていうかいたことないんだよぉ」
と、カナエさん。なにぃ!マジかよ!じゃあ処女?こんな可愛いのにぃぃぃぃぃ。
「え!?ウソでしょ?カナエさんかわいーのに何でいないの?」
「はは、ありがと。女子高でそのまま女子大行ったからなかなかチャンスなかったんだ」
「もったいないでしょ、この子、合コンとかも嫌いだから誘ってもこないんだよねー」
「うーん、もったいないなー」
「あ、つまみ切れちゃった」
「俺買ってきましょっか?」
「あー、酔い覚ましにあたしいってくるからいーよ、カナエの相手してあげてー」
とユキさんは家を出ましたwww

2人になるとカナエさんが
「なかっちってさ、今までどれくらいのこと付き合ったの?」
「んー、3人ですね。みんなタメでした」
「そっかー、いいなぁ・・・あたしも彼氏ほしいなぁ」
「その気になればできるでしょ、カナエさん可愛いし」
「うん・・・・」
となぜか黙ってしまうカナエさん
うわ・・・マジ可愛い・・・
やべえ我慢できない、もう我慢してられないや
「カナエさん」
「ん?んぅ・・・」
いきなりキスするなかっちwww
怒られるかな?と思ったけどカナエさんは硬直したままw
キスして10秒くらいは固まってたけどどんどん肩の力が抜けていく。
「いいの?」
「・・・・」
黙ってうなずくカナエさん
カナエさんの髪をなでながらもう一回キス。
ああ、カナエさん震えてる!こりゃマジで処女っぽいなぁ・・・
いきなり脱がせるのも可愛そうなのでしばらくキスしてようと思ったら、なんとユキさん帰宅。
キスしてるとこ見られました。
つーか玄関で「ガチャ」って音したけど無視してキスしてました。
「あららーん、お二人さん仲イイねー、あたしにかまわず続けてねー」
といって酒を飲みだすユキさん、酔ってるなぁ・・・
カナエさんも全然取り乱してないし・・・
とりあえず気を取り直してもっかいキスwww
しばらくして舌を入れると、また体をビクっとこわばらせる。
大変そうだ・・・
するとカナエさんからいきなり舌を絡めてきた。
「んぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・」と声をだしはじめるカナエさん
キスしながら服を脱がせ、とりあえず上半身裸にしたので口から首筋、そして乳首へと舌を這わせる
「はん!んん!」
乳首にキスするとひときわ大きい声であえぐ。
「はぁ・・・ねえなかっち、あたしこういうの初めてでどうしていいか・・・」
と、このタイミングで本人からカミングアウト
「とりあえず、俺に任せて、あまり緊張しないでね」
「うん、あ!、んうう・・・はぁん・・・気持ちいいね・・・」
パンツの上から触ってみると、結構湿っていたので脱がすwww
とりあえずクリを指先で軽く弄ぶと・・・
「ああ!・・・んんんんんん、はぁ、はぁん!」と高感度。
舌でクリをいじろうとカナエさんのマソコに顔をうずめようとすると
「ちょ・・ちょっと○○君、なにするのぉ?や・・・お風呂入ってないからヤメテ・・・」
と俺の頭を両手で押さえつけてくる。
「大丈夫、ちょっとだけ・・・ね?・・・」
といってカナエさんの手をどける。

「ちょっとって・・・ねえ・・・あ!んぅぅ!ちょ・・・ホント・・・あ・・はぁん!」
体をのけぞらせながら感じるカナエさん。
やべえマジで可愛すぎるwww
処女ってこんなおいしいのか・・・
とりあえずたっぷり前戯てよく濡れてきたのでそろそろ入れても平気かなと思い顔を上げると
なんとユキさん、部屋の隅でこっちを見ながら一人でオナしてるーwww
カナエさん終わったらユキさんだなぁwwwと思いカナエさんに
「いれるよ・・・いい?」
「うん・・・ん・・・あ・・・・イタッ・・」
「平気?動くけど・・・大丈夫?」つーかマジキツキツです。
「うん・・・・」
ゆっくりと腰を動かす。彼女の呼吸に合わせてゆっくりピストンすると
「あ・・・・んっ・・・ふっ・・・・はぁぁ・・・」とたまに痛そうな表情をするも結構感じている様子。
「カナエさんが動いてみる?」と処女の子にいきなり騎乗位を要求するなかっちw
「うん・・・どうすればいい?」
「とりあえず好きなようにやってみていいよ!」
後ろに倒れてカナエさんを持ち上げる形で騎乗位に。
カナエさん、最初は戸惑ってたけど少しずつ腰を振ってくる。


「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・」
とてもゆっくりな動きなのであんまり気持ちいくないw
ふとユキさんをみると。
…wwwなんと下半身だけ裸でなかっちの目の前におる!!www

「ねぇ・・・あたしもまぜなさーーーい」といきなりマソコを寝ているなかっちの顔にうずめてきましたwww
ああああ!!!!
これはもしかして3Pってやつか!?初体験だ!
と思いながらユキさんのクリを舌で刺激していく。
一人でやっていたせいか、もうかなり濡れていたので、舌の動きを激しくすると
体をねじるように感じている。
「はぁぁぁ・・・なかっち上手ぅ・・・あ・・・んん・・・んっ・・あん!」
しばらくするとユキさんの声がどんどん大きくなるwww
「ああ!・・はぁ!・・・んん!あんっ!・・ああああああっ!」
ひときわ大きな声を出し横に倒れてしまったw
イッタみたいwww横になってぐったりしてました。
カナエさんは少し腰の動きを早めながら感じてました。
んでもこれじゃ漏れがイケそうじゃなかったので
「大丈夫?疲れたでしょ?」
「ん・・・平気だよ・・・」
「痛くない?」
「そこまで痛くないかな・・・ん・・・やっぱり気持ちいい・・・」
この子天然でこんな事いってんのか・・・
萌えすぎwww
「じゃあ後は俺がやるね」
とそのまま起き上がる形でまた正常位にもっていき今度はかなり早めのピストンをはじめる。
「あ!・・・ちょ・・・もうちょっと・・・ゆっくり・・ん!・・・」
結構痛そうだったけどそれを無視してさらにピストンを早くする。

「んっ・・・ああっ・・・くぅ・・・はっ・・・」
ピストンの周期にしたがってあえぎ声を出す彼女。
結構きつかったのでピストンを早くするとすぐに射精www

ぐったりしたカナエさんに
「痛かったでしょ?ごめんね」
「ううん・・・ちょっと痛かったけど気持ちよかったよ・・・」
シャワーで軽くチンポあらって部屋に戻ると
ユキさんもカナエさんも寝てましたw
とりあえず部屋の掃除をして置手紙をして帰りました。
酔っぱらってたからこうなったことは目に見えているので彼女たちも
朝起きて冷静に考えると後悔するのかなぁ・・・カナエさんなんか処女だったしな・・・
置手紙に漏れの電話番号書いておいたけどいまだ連絡ないので酔った上での過ちとして
彼女たちの記憶からけされてることでしょうwww

セフレなんて簡単!