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【浮気SEX】20歳の美少女とノーキス・ノーフェラSEX

ちーっす!!

サラダ油を買いにコンビニに行ったら店員さんに
「ストローつけますか?」と言われました。

なかっちです。

この間、ワクワクメールの掲示版に久しぶりに投稿してみました。

…今から会えて、セックスできる人はいませんか?wwwと。

時間も時間で、夜中の1時を過ぎていました。

返信の期待もせずにゴロゴロとしていると、返信がきました。


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初めまして。
今日は時間が遅いので、明日はだめですか?
もしよかったらお返事お願いしますね~。

♀セリナ
20代前半

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明日のなかっちの気分次第やなーと思いつつ、OKを出しました。

翌日・・・・会ってきましたwww

会うまでに何通かメールをやり取りしていたのですが、感じは凄いいい感じはしてたんですが、

実際に会ってみると、山口もえみたいな美少女でしたwww

年齢を聞いてみると、なんと20歳!!

しかもなりたての20歳(どーゆーことやねん)
この間、誕生日を迎えたみたいです。

美少女と言いましたが、足も細く、胸もふっくらとして、かなりのナイスボディーになかっちメーターは壊れちゃいましたwww

ちなみになかっち。
顔は、椎名桔平がかなりビックリした顔をしています。
とでも言っときますwww

色々と条件があったみたいですが、一番きつかったのが、彼氏持ち(遠距離)で、夜は外に出れないというお嬢様。
なかっちは遊び相手が欲しかったんで、全然目的が違ったけど、せっかく出会えたのも何かの縁。
相手をすることにしました。

セリナちゃんと話をしていると、出会い系で出会った人はなかっちを含め、2人目らしい。

「なかっちさん、普通な人ですごい安心しました。」
「いやいや、エッチは変態かもしれないよ?w」
「えぇー!!キスとフェラは無理です。」
「しょうがないなぁ。じゃ、ホテルいきますか!!」

そんな話をしているうちにHOTELに到着。

セリナちゃんを見てみると、ものすごく緊張しているのが分かりましたwww
さすがのなかっちも手が出ないくらいのオーラを放ってましたwww

「大丈夫?緊張してるの?」
「はい」
「なかっちも、セリナちゃんが可愛すぎて緊張してるんだよ。」

「そんなことないでしょっ。」

まさかのここから意外と長い話を聞きましたwww

自分より可愛い子も出会い系はやってるだの
私は彼氏以外とはキスはしないとか、可愛くてうぶな話を根強く聞きましたww

そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももを軽くお触りwww
セリナちゃん、人の目をじっと見るんですよ。

なかっちも少しドキドキしながら触ると

「くすぐったいです」

「じゃぁここは?」

といいながら、
肩から右のおっぱいへと手をのばしましたwww

まだブラどころか1枚も服を脱いでいないのに
ビクンビクンしてましたwww

のけぞるようにあごを上げ、
目は半開き。

脇になかっちの手を挟み、動きを止めようとするが、
それも振り払いひたすら揉み続けましたwww

「くすぐったくないの?」

「そっ、そこは大丈夫ですぅ」子犬のような声。

セリナちゃんに覆いかぶさるように倒れこみ、

なかっちの舌技の開始www

セリナちゃんのあごに舌のが触れた瞬間

「あぁはっんっ」

「耳、よわい?」

「よくわかんないですぁあん」

鼻にかかったかわいい声。

しかしなかっち。
キスがだめってのはエッチする上で
ペースがつかみづらいのだ。

普段ならここでキスしながら服をぬがせあって、
シャワーってとこだけど、
キスできないことによって次の行動に移るきっかけがないwww

その為、仕方なく

「お風呂いこか!!」

「あっ、はい」

なにげに没頭してたのねーwww

黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやると
ピンクのおそろいの下着がかわいい。

ちょっと体に手がふれるだけで反応する。

当然パンティーのクロッチにはしみがwww

「なんだもうヌレてるじゃんw感じやすいの?」

「くすぐったいのか気持ちいいのか
自分でもわかんないんですぅはぁん」

しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみましたwww

なかっちも脱ぎながら、
逃げようとする彼女の手首をつかみ
乳首を強めに吸う。

かなり腰が痛い体勢。

としなんでw。「あっだっだめぇ」

足がX型に内股になってる。

これ以上やったらへたり込みそうだったので、
後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

あらためて見るとホンとにきれいな体型。

「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」

「うん、(はい、が、うんにかわってるw)
この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」

「1人目の人はいくつ?」

「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」

「なんでこわかったの?」

「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」

お話は終わりwww
指で両乳首をこりこり。
「んっはぁ」

「かわいい声だねー!!」
「はずかしいですぅ」

猛烈にキスしたくなる体勢だったんですが、
セリナちゃんの信頼を得るためにwぐっと我慢。

お風呂から上がり、乾かし合いwww

すると、セリナちゃんからベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。

「どうしたらいいですか?」

「横になって」

真一文字に横になった彼女の全身を
足元で仁王立ちして眺めてやりましたwww

まずはあごから耳にかけてキス。

「あぁぁ」

耳穴に先を尖らせた舌を差し込む。

体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。

もう本当に、耳まで真っ赤。

「顔、赤くなってるよ。」

「なんか、耳ってきもちいいんですねぇはぁぁ」

いきなり胸を強めにつかみ、
先端を舌で転がす。

「あっいやぁ」

乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。

「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」

「はっあっ、だめっ!」

乳首からわき腹を通過した舌が、
ぱっと足の指をぱっくりくわえる。

足の指を1本1本丹念になめあげると、
「だっだめですぅきたな、あっぁ」

セリナちゃんの目をみながら親指をストロークwww

真っ赤な顔をしているが、
なかっちから視線をはずさないwww

上を向き、腰をびくつかせながらも視線をはずさないwww

「舐められたことあるの?」

「ないですっ!こんなのはじめてでぁぁ」

基本的にセリナちゃんの予想をはずす動きに集中していたのでww、
開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。

もちろんすぐには手を出しませんwww
足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。

「こんなになめられたことって、い、いやぁん」

あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。
クリはもうびんびんになってるのが見えます。

「くりちゃんなめてほしい?」

「はぃぃ」

「なめてくださいって言ってごらん。」

「そんなこと、いえませんっ、はぁはぁ」

先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇ」

指は1本だけ。

もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。

「言わないとなめてあげないよ?」

「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっあぁぁ」

奥と入り口を同時にぐりぐりwww

「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」

「セリナのっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃ」

この子、誰かに調教されたのかな?ww
完全にM女で、言葉責めすればする程、
感度が良くなっていくタイプでしたwww

舌をU字柄に丸めて、
尖らせた先端でしたがらなめあげる。

「だめっだめぇぇ」

下腹部がものすごい勢いで震え、
両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせ
てシーツをぎゅっとつかんでましたwww

「ぴちゃぴちゃ音がしてますぅ、」

「あぁああ」と喘ぎ、
いっちゃいましたw

あんまり早くてこっちがびっくり。

「くり、弱いね。」

「もっ、もうだめです・・」

いやいやwこっちはまだですよw

「このままいれたいなぁ」

「あっ、あの、ごむだけはしてください」

もちろん!!
つけましたよ。あぁ、つけましたともwww

2回目までは紳士的に行動して、
信頼されることが第1でしたから!!

「だめですっ、そんなに見ないでっ」
「ごめんwwwあんまりきれいだからさぁ」
といいながら先っぽだけ挿入。

先だけで軽くピストンしながら

「くちゅくちゅいってるよどうしてほしい?」

「はぁぁ」

「ねぇ、どうしてほしいの?」

フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。

「いれてっていってごらん?」

目まで赤くして、半泣きになりながらも
いやいやをするように顔を振ります。

入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。

自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。

ここでなかっちの猿知恵。

「入れてほしかったですっていってごらん?」

過去形ですよ過去形ww

「入れてほしかったですぅすぅごくぅぅあっぁぁ」

爆裂ピストン開始!!www

足を曲げ、覆いかぶさるようにしてなかっち激ピストン!www

「みえる?入ってるところwww」
「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃ」

「今まで何人としたことある?」

「3にんです」

「それはこの前の26歳を入れて?」

「ううん、彼氏だけでああっ、」

「なかっちはどう?きもちよくしてあげられてる?w」

「はぃすごく」

「順位つけると何位くらい?」

「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」


なかっち、イキそうになりましたwww

セリナちゃんは高速短ストロークが好きみたいなんで、
打ち付けましたよ、奥までwww

「ダメっ!!もうだめっイクぅ」

今までで一番大きな声でした。

それで私がイク瞬間にこの美少女ちゃんも
「あぁっあっぁああ」って最後の叫びは共鳴しましたよ。

恥ずかしながら同時イキはなかっちもめったにできない体験でしたwww

セフレなんて簡単!