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【ハメ撮りSEX】ドMなJDと激しいせめぎ合いした結果www


ちーっす!!

平井堅が料理本を出したら、絶対タイトルは
「卵をとじて」

なかっちです。

いやー、本当に寒いですね。
なかっちのアソコも
カメみたいに縮こまってます。

しかし!!!

性欲だけは縮こまらない。
今回は、アプリを使って出会ってきました!!


このアプリ、可愛い娘がめっちゃいて写メだけで抜けましたwww

掲示板を眺め、女の子を探していると、
メッセージが1通届きましたwww


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生理が終わったばかりで、性欲のやり場に困ってます。
最近エッチの楽しさに目覚めたせいか、
学校に行ってる時も、バイトしている時も、
エッチなことばかり考えてます。
ただ、彼と別れてしまったので、
相手がいなくて焦ってます。
そこで、ここで相手探ししてみたいなって…。
もし、お会いできるならすごく嬉しいです。
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写メを見たけど、まじで可愛い。
即決でこの子に決めましたwww

名前は、アケミちゃん。
20歳のJDですwww

待ち合わせ場所に向かい待っていると、
アケミちゃんらしき人がこちらに歩いてきました。
彼女を一目見た瞬間、テンションが急上昇してしまいましたwww

小柄な体型で、目がパッチリと大きくて実に可愛らしい!
たとえることが上手いなかっちが、あえて例えるなら、
声優の金田朋子を思いっきり若くして数倍可愛くした感じだwww
女子大生みたいなんだけど、制服を着せなくともJKとして十分通用しそうなくらいですwww

「こんばんは、アケミちゃんだよね?」
「あ、はい」
「さっきFCで約束させてもらったなかっちです。今日はよろしく!!」
「は、はい。アケミです。こちらこそよろしくお願いします」

ペコっと頭を下げながら笑顔で答えるアケミちゃん。

ズキューン!!

その可愛い仕草と笑顔に、なかっちの心の臓を撃ち抜かれてしまったwww
こういう出会いがあるからこそ、出会える系サイト遊びは止められないのだ!

「じ、じゃあ、どうする?とりあえずお茶でもする?それとも直接ホテルに行く?」
「そうですね。なかっちさんにお任せします」
「ありがとう。それじゃあ早速ホテルに行こうか?」
「はぁい」

クーッ! 
なんて可愛いんだ。返事が「はい」ではなく「はぁい」だなんて!
こうしてルンルン気分でホテルに向かい、無事にチェックインすることができた。

部屋に入ってからおしゃべりした後、別々にシャワーを浴びてベッドイン開始!!

「痛いこととか汚いことはしないから安心してね!!」
「はぁい」
「それと、シてほしいこととかあったら遠慮しないで教えてねwww」
「フフフ、ありがとうございます」

軽いキスから始め、徐々にディープなキスへと移行www
アケミちゃんの唾液はほんのりミント味といった感じで、とても美味しい。
ペットボトルにアケミちゃんの唾液を入れて持ち帰ろうと決意www
その後、Cカップほどのオッパイを丹念に愛撫し、乳首を舐めたり、吸ったり、弾いたりとあの手この手で攻めながら、ソッとアケミちゃんの顔色を観察www
そう!!
どの愛撫が一番気持ち良さそうか見逃さないためだwww

しかし!
アケミちゃんはスースーと同じペースで穏やかな呼吸を行うばかりでほとんど無反応といった感じでしたwww

お、おかしい!

性欲のやり場に困っているハズなのに、こうもマグロだなんて!!
もしかして、なかっちの愛撫が下手すぎて感じてないのか?
急に不安になったなかっちは、愛撫の手を中断し、恐る恐る質問してみる。

「もしかして、あまり気持ち良くないのかな?」
「そ、そんなことないです。気持ちイイです」
「そう?それならいいんだけど、もっとこうして欲しいとかリクエストしていいんだよ!!」
「じゃあ、もう少し強めに触ったり吸ったりして欲しいです」
「了解!そういうのを待ってたんだよねwwwじゃあ強くしていくけど、痛くなったらスグに言うんだよ」
「はぁい」

乳房を揉む手や乳首を吸う口に力を込めて愛撫を再開。
普段はソフトタッチの愛撫ばかりなので、こうした強めの愛撫には正直自信がないwww

それでも、アケミちゃんの要望に応えるべく全力を尽くすなかっちwww

だが!!
そんななかっちの努力もむなしく、アケミちゃんは一向に乱れてくれませんでしたwww

「もしかして、もっと強いほうがいいのかな?」
「はい。もっと強くしてほしいです」

なかっちとしては、痛みを与えないギリギリの強さで愛撫していたつもりだけど、
全然物足りなかったみたいですwww
こうなったら腹を括るしかあるまい。
秘儀!!なかっちのS!!www

なかっちの心の奥底に眠る小さなSっ気を奮い立たせ、さらに強引な愛撫を開始www

「あ、アっンッ!」

つ、ついに、アケミちゃんのクチからアヘ声が漏れ始めた!!!
乳房に指を喰いこませ、歯で甘噛みしながら乳首を強烈に吸いあげていく。

「そ、それ、もっと激しくしてください!」

さらに激しい愛撫を求めてくるアケミちゃん。どうやら彼女はドMなようだ。
だったら、とことんSに徹してあげるのが礼儀というものだろう。

一通りオッパイを愛撫したら、クンニ開始だ。
ガバっと大股を開かせ、両足を彼女自身で抱えるように指示。
そして、激しい舌使いでクリちゃんを弾きながら指入れを開始!!
中指でマンコの中の濡れ具合を確認してから、人差し指を追加で挿入。
さらに左手を伸ばし、乳首を引っ張りあげて左右に揺らしていく。

これぞなかっちの奥義。コンビネーション。

「あ、す、凄いです! ぜ、全部、どこも気持ちイイです!!」
「こんなに強くしてるのに気持ちイイんだ?」
「は、はい! 上も下も全部気持ちイイです!」
「まだまだシてあげるから、たくさん感じるんだよ」
「はい。う、嬉しいですぅ」

レロロロロと高速で舌を動かし、ガガガガガと指の腹で最奥とGスポットを擦りあげ、ブルルルルンと乳房を揺らしまくる。
もちろん単調な動きにならないように、時折攻め場所を変えながらの戦略www

「女の子には優しくしなさい!」
子供のころからそう躾けられてきたなかっちにとって、
この愛撫は正直苦痛以外の何物でもなかった。
本来は、
壊れ物を扱うように優しくソっと行う愛撫こそがなかっちの十八番だからである。
しかし、そんな苦労の甲斐あって、ついにアケミちゃんが頂点に達してくれた。

「あ、す、凄い! も、もうイッちゃうぅぅぅぅうぅ!!」

大絶叫とともに、両足をピーンと伸ばしイッてくれたアケミちゃん。
これでなんとか格好はついたハズだ。だが、こんな愛撫を行いながらなかっちは不安になっていた。

この調子でピストンも激しく求められたらどうしよう?

早漏のなかっちが高速ピストンを行おうものなら、冗談抜きで3秒ともたないだろう。
だが、このまま挿入せずに終わるわけにもいくまい。ヒクヒクと腰を痙攣させているアケミちゃんの横で、コンドームを装着する。

「じゃあ、入れるね」
「は、はい」


膣の感触を楽しみながら、ゆっくりと粗末な愚息を挿入していく。根元まで挿入し終えてから、ピストン運動開始だ。

「も、もっと激しく突いてください!」

くっ!!!

案の定、トンデモないおねだりをしてきやがった。
一秒でも長くマンコの圧力を楽しみたいこちらとしては、そのおねだりに応じるわけにはいかない。
かと言って、無視することもできないのが辛いところ。
そこで、一計を案じたなかっち。
根元までチンコを挿入し、腰だけを揺らして誤魔化すという作戦に変更だwww
できるだけチンコを刺激しないよう腰を揺らし、こちらの下腹部や腰骨を相手の股間に打ちつけるイメージで偽ピストン運動を開始。
さらに、それだけでは芸がないので、唾液で濡らした人差し指でクリトリスを摘まむという複合技も混ぜていくwww

「す、凄いです。こ、こんなに気持ちイイの初めてです!」
「好きなだけイッていいんだよ」
「あ、はいぃ。ま、またイッちゃいますぅ!」

なんとか作戦が成功したようだ。アケミちゃんは、背中をのけ反らせ、プルプルと下半身を痙攣させて頂点に達したみたいだwww
しかし、その痙攣が良くなかった…。その振動がマンコの内部にまで達し、なかっちん●ちんの周囲の肉がキュッキュキュッキュと震えてきたのだwww

あ、これはやばい…。

発射の前兆を誤魔化しきれなくなったなかっちは、偽ピストン運動を止め、本気のピストン運動を開始www

・・・ふぅ。

腰を前後に3往復したところで、ダクダクダクっと大量のザーメンを吐き出したのであったwww

「ありがとう、アケミちゃん。すっごく気持ち良かったよ」
「安心しました。私ばっかり気持ち良くなってたら悪いなって思ってましたから」
「でも、大丈夫? オッパイとかマンコとか痛くなったりしてない?」
「全然大丈夫ですよ」
「後で赤く腫れたりしないかな?」
「たぶん平気です。それに誰かに見られるワケでもないですし…」
「そっかぁ。それならイイんだけど」

その後、帰り支度の最中に連絡先を交換して再会を約束しましたwww

セフレなんて簡単!