出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【メール・出会い】21歳の大人びた女性とスローセックス

time 2017/03/16


ちーっす!!

隣人がまた裏声使って彼女いる振りしてる。

なかっちです。

今回の出会いは、男性恐怖症の女性からのお誘いセックスを紹介します!!

いつも通り、アプリをいじりながら

PC☆MAXの掲示板を徘徊していると、アプリ側から通知が!!

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いきなりメールしてごめんなさい。
サラと言います。年齢は21歳です。
実はある理由で男性恐怖症になってしまい、経験人数は1人だけなんです。
このままでは一生恋愛もエッチもできないと思っていました。
だから思い切ってメールしてみました。
もし良ければお相手してほしいです。
写メも用意してあるので、お返事いただけたらすぐにお送りします。
———————–

男性恐怖症の女性から連絡を貰うことは、コレが初めてではないなかっち。

なぜかこうした悩みを持つ女性がなかっちに興味を抱いてくれるようだ。

こんなメールを貰って指を咥えているわけにはいくまい!!
なかっちは大急ぎで返信を書き始めましたwww

———————–
はじめまして!!サラさん。

どんな理由か分かりませんが、男性恐怖症なのになかっちに連絡してくれるとは!
メール貰えてとても嬉しいです。
ここは是が非でもなかっちが一肌脱いであげたいところです。
絶対に秘密厳守しますので、その辺はどうか安心してくださいね。
ただ、なかっちもあまり時間に余裕がないので、
写メの送信NGの方や自分の素姓を隠している方などとはお会いしないことにしているんです。
改めて検討してもらって、写メの添付や、もう少し詳しい自己紹介(仕事や見た目やスタイルなど)をしてもらえたら幸いです。
では!
———————–

こんなメールを返信したところ、

数時間後にサラちゃんから写メ付きのメールが送られてきましたwww

ブホッ!

その写メを一目見て吹き出してしまったなかっち。。。
なんて可愛いのだろう!

あえて例えるのなら、堀北真希を少し大人にしたような感じでした!!
※プライバシー厳守のため、画像は見せれません。

ちょっと幸薄そうな印象を受けたが、こんな清楚な感じの女性がなかっちとヤリたがっているだなんて!

ここからは話が早かったです。
5日後の週末に待ち合わせすることに。

「お待たせ、サラちゃんだよね?」
「あ、はい。なかっちさん?」
「うん。写メと印象違うかな?」
「い、いいえ。思ってたよりもずっと優しそうですね」
「ま、まぁ、それくらいしか取り柄がないからね」
「良かったです。安心しました」
「でも、サラちゃんが予想しているよりもずっとずっとエロいよ」
「は、はい。大丈夫です」
「じゃ、立ち話もなんだから移動しようか?」
「は、はい」

こうして無事にホテルに入室し、ついに二人っきりとなる。

「どう? 男性恐怖症って言ってたけど、今の気分は?」
「だ、大丈夫です。自分で思ってたよりも平気です」
「それは良かった。でも、どうして男が怖いのかな?」
「…」
「あ、無理に答えなくていいからね」
「じ、実は、私の初めての経験ってレイプだったんです」

し、しまったぁぁぁ!

これは地雷を踏んでしまったか!? やはり踏みこんではいけない地帯だったようだ。

レイプという単語を聞いた瞬間、涙目になっていたなかっち。
この世で最も崇めるべき存在である女性の尊厳を傷つける行為は、死に値する。否、死ぬことくらいでは許されない重罪だ。
さて、どうやって会話を続けるべきだろうか?

急に話題を逸らすのも白々しいだろう。

でもサラちゃんがすぐに明るい顔で「でも、もう昔のことですから」と言ってくれたのだ。

ほっ。。。

「そうだったんだ。でも、本当に平気? もし怖いんだったらこのまま何もせずホテルを出てもいいんだよ?」
「平気です。今日は絶対なかっちさんとシたいんです」
「あ、ありがとう。だったら、なかっちも全力で頑張るね」
「はい。よろしくお願いします」

どうやら彼女の決意はなかっちののあそこと同じくらいカタイようであるwww

だったら、お望み通り愛撫でトロトロに溶かしてあげるべきだろう。
そして、願わくば今回のデートでエッチの気持ち良さに目覚めてもらい、彼女の人生に立ちこめていた暗雲を払ってあげたいものである。

「じゃあ、今日はどんな風に愛されたいのかな?」
「そ、そうですね。なかっちさんにお任せします」
「でも、何かリクエストしてもらえた方が嬉しいんだけど…」
「うーん、やっぱりクリトリスをたくさん舐めてほしいです」
「あ! クリトリスが敏感なのかな?」
「そ、そうですね。一人エッチでもクリトリスばかりイジってます」
「そ、そうなんだ。オナニーではイケるのかな?」
「イクって感覚がよく分からないんですけど、イジってるうちに頭が真っ白になることはあります」
「たぶん、それがイクってことだと思うよ。じゃあ、今日は痛くならない程度にたくさんペロペロしてあげるね」

「ただ舐めるんじゃなくて、痛くならないようにしてくれるなんて優しい証拠ですよ」
「そんなことないよ。俺は本当にエロいから、とにかく女性に気持ち良くなってほしいだけだって!」
「そういうのって、優しいってことだと思います」
「そ、そうかなぁ。ま、どうせなら二人で気持ち良くなろうね」
「ハイ!」

その後、別々にシャワーを浴びてベッドインすることに。

さて、ここからが肝心だ。どうやらオナニーでイクことを知っている様子のサラちゃんだが、レイプで処女喪失という彼女の傷口を広げないよう細心の注意を払うべきだろう。
ベッドで仰向けになっている彼女の左手を握りながら、頭を撫で撫でするなかっち。そして、ジッと目を見つめてから、優しいキスの雨を降らしていく。

チュ、むちゅ、チュチュっ

ヒクン!

なかっちの舌に反応して、上半身をヒクつかせ始めたサラちゃん。目をギュっと堅く閉じたままだったが、彼女の顔に嫌悪感らしきものは浮かんでいなかった。

「焦らなくていいからね。ゆっくりお昼寝する気分でリラックスしていてね」
「は、はい」
「そのまま寝ちゃっても構わないから、もっと体の力を抜いてごらん?」
「はい」

乳首を上下の唇で挟み、唾液をたっぷりまとわせた舌で優しく舐めあげていく。

ヒク、ヒクン!

キスの時よりもさらに分かりやすい反応をしてくれるサラちゃん。
どうやら感度はかなり高そうだ。これも彼女が日ごろからしているオナニーという名の自主練のおかげかもしれない。
時間をかけてたっぷりとオッパイを愛撫した後は、クンニタイムだ。
サラちゃんのマンコは陰唇がちょっと長めで、左右のヒダヒダがピタっと中央でくっついていた。いつもなら指でソっと開き、厳かに御開帳するところだけど、
この時は舌と唇のみで開いてやろうと思いついてしまった。

「す、凄いです」
「ん?」
「そ、想像していたよりずっとずっと気持ちいいです」
「そっか。でも焦らなくていいんだよ。身体の力を抜いて、ゆっくり感じてね」
「は、はい」

こんな愛撫を数十分ほど続けてから、ゆっくりと中指を挿入していく。外も中もビチョ濡れだったので、すんなりと指が根元まで飲み込まれてしまう。これならもう1本挿入しても大丈夫そうだ。

「もう1本指を入れるけど、痛くなったらすぐ教えてね」
「はい」

人差し指を追加で挿入しても、サラちゃんは痛がる素振りを見せなかった。ヨシっ、これなら平気だろう。
2本の指をのけ反らせ、腹の部分でGスポットをコネあげていく。さらに、人差し指だけを折り曲げ、最奥部とGスポットを同時に攻め始める。

「あ、アン、アッん、またイッちゃいそうです!」

な、ナぬっ!?

全然気がつかないうちに、すでに1度イッてしまっていたようだ。

「いいんだよ。遠慮しないで、たくさんイッていいんだよ」
「は、はひぃぃぃ」

「ね、サラちゃん」
「は、はい」
「俺はココで終わらせてもいいけど、どうする?」
「え?」
「このままチンチン入れずに終わろうか?」
「い、いやです。入れてください」
「で、でも、怖くない?」
「はい。なかっちさんだったら平気だと思います」

どうやら彼女の決意は固いようだ。だったら応じてあげるしかないだろう。サクっとゴムを装着し、正常位の体勢で合体開始!!

熱くなっていたマンコ内部の肉に包まれ、トロけそうになってしまう。

「じゃあ、ゆっくり動くけど、痛くなったらスグに教えてね」
「あ、あのぉ…」
「ん? どうしたの?」
「このまま手を握っていてもらえますか?」
「もちろんだよ。ゆっくり愛してあげるからね」
「はい」

こうして彼女と手をつなぎながらスローペースのピストンを開始。1回の出し入れに5秒くらい時間をかけるというものだ。
そんなピストンの最中にサラちゃんの顔を観察していたのだが、眉間に縦皺が寄っていて少し苦しそうでもあった。
ここで「痛い?」と聞くのは野暮というものかもしれない。そう考えて、「そろそろイキそうだよ」と囁くことにした。

ふぅ。

気持ち良すぎてすぐにイってしまっただけなのだが。www

「平気だったかな? 痛くない?」
「はい。挿入はちょっと痛かったですけど、気持ち良さのほうが大きかったです」
「それなら良かった」
「なんだか私ばっかり気持ち良くなっちゃってゴメンなさい」
「そんなことないよ!なかっちもすっげぇ気持ち良かったんだから」
「で、でも」
「サラちゃんが気持ち良さそうに感じてくれることが、なかっちにとっての喜びなんだからさ」
「そうなんですか」
「うん!だからとても満足しているよ」
「フフ、本当になかっちさんって優しいんですね」
「え?いま優しいこと言った?エロいことしか言ってないよ?」
「フフフ、わかりました。とにかくありがとうございます」

こうして無事にデートが終了。駅の改札口まで彼女を見送っていきサヨウナラとなった。
その日の夜、さっそくサラちゃんからメールが届いた。

———————–
今日は本当にありがとうございます。

今までは男の人に触れられるのは怖かったんですけど、
今日は全然怖くなかったです。
勝手なお願いですけど、エッチに慣れるまでしばらくお付き合いしてもらえたらと思ってます。
また私のほうから連絡してもいいですか?
よかったらなかっちさんからも誘ってもらえたら嬉しいです。
———————–

もちろんOKだと返信したのは言うまでもないだろう。
こんななかっちでも人の役に立っているんだ。サラちゃんからの感謝メールを貰い、喜びに打ち震えるなかっちであったwww

セフレなんて簡単!

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