出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【体験談】イッた事がないという子を思いっきりイカせてやった

time 2017/02/14

※画像はイメージです
ハッピーメールで出会ったリコは、ちょっと濡れにくいタイプだった。  
 
愛撫ではちゃんと感じてるみたいなのに、愛液があまり出ない。  
 
 
クンニの時は気持ちよさそうに喘いでいたのに、
 
手マンしようとしたら、  
 
「痛いからやめて」  
 
と拒否られた。  
 
 
手マンが痛いなら、チンポを入れたらもっと痛いはずだ。  
 
 
たまたまそのラブホテルは、大人のおもちゃの自販機が備え付けてあるところだったので、  
 
ローションを買ってたっぷりとおまんこに垂らした。  
 
 
「ローションなんて初めて………」  
 
と、満更でもない様子のリコ。  
 
 
ヌルヌルするローションを指で満遍なく広げてやったら、  
 
「ちょっとくすぐったいかも」  
 
なんて言っていた。  
 
 
指にもたっぷりとローションをつけてから、  
 
にゅるんと膣口に挿入する。  
 

 
ローションの滑りでツルンとおまんこの中に指が入った。  
 
「痛くない?」  
 
一応聞いてみると、リコは恥ずかしそうにしながら、  
 
「大丈夫。ローションって凄いね」  
 
と笑った。  
 
 
ツバをつけただけじゃすぐに乾いてしまうけど、  
 
ローションなら粘度が高いからそんな心配はない。  
 
足りなくなったらまたローションを追加すればいいんだし。  
 
 
俺はローションをクチュクチュ言わせながら、  
 
じっくりとリコのおまんこを手マンした。  
 
 
「ああっ………こんなの初めて………おまんこの中、すっごく気持ちいいっ!」  
 
リコは気持ちよさに体を捩りながら何度もイく。  
 
 
おまんこの中も熱くうねっているし、  
 
そろそろ挿入させてもらおうかと指を抜いたら、  
 
 
「もうやめちゃうの………?」  
 
と、残念そうに呟いた。  
 
 
あんなに手マンを嫌がっていたくせに、現金なものだ。  
 
「また今度じっくり手マンしてやるから、今日はこのくらいで勘弁してよ。俺ももう、限界だし」  
 
勃起して、先走りでヌルついてるチンポを見せたらリコも諦めたようで、俺を受け入れる気になってくれた。  
 
「今日は、凄く気持ちよくなれるかも」  
 
そんなに期待で満ちた目で見られると物凄くプレッシャーがかかる。  
 
コンドームをつけて、一応ちょっとだけローションを塗っておいた。  
 
 
あんまりグチュグチュにすると抵抗感が無さすぎて気持ちよくないけど、リコが痛いと可哀想だ。  
 
手マンでじっくり広げた甲斐あって、  
 
リコのおまんこはスムーズに俺のチンポを根元まで呑み込んでしまった。  
 

 
「痛くないか?」  
 
何度も聞くのは白けると思ったけど、心配なので聞かずにはいられない。  
 
基本的に、俺は小心者なのだ。  
 
「うん………すごく………気持ちいい………セックスって、気持ちいいんだねぇ」  
 

 
リコがとても嬉しそうに言って俺にギュッと抱きついてきたので、  
 
単純な俺はリコをもっと気持ちよくしてやりたいと思ってしまった。  
 

 
きっと今までのセックスでは、痛い思いを我慢して、  
 
男がイくまで堪えていたんだろう。  
 
 
さっきよりもさらにキツい締め付けに耐えられなくて、俺のチンポも精液を吐き出す。  
 
後は、ばったりと2人で折り重なって、ひたすらゼイゼイと酸素を吸った。  
 
 
リコには”セックスの気持ちよさを初めて教えてくれた人”として慕われるようになったけど、  
 
リコの他にもセフレはいるから、リコとばかりセックスするわけにもいかない。  
 
 
ブサイクな俺が何でモテるのかと連れはいつも不思議がるけど、  
結局のところ、セックスの腕に尽きるんだよな。  
 
 
■なかっちのコメント  
なかっちもイったことない女の子を何度もイカせるの大好き!!  
 
「ヤバーい。彼氏より気持ち良すぎだよーぅ。」  
 
って言われると嬉しいんだよね。  
(^ω^)  
 
よく言われるwwww  

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