出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【セフレ】19歳OLのセフレがH好きになってきた

time 2017/02/01

 
先週中出しをした19歳OL有紗から、  
 
何度も何度も日曜日会おうとメールが来るので  
 
無視をしていたが、根負けして、返信。  
 
『生理来た?』  
 
 
有紗からは  
 
『まだ来ていない、遅れてるのかな?』  
 
との返信であった。  
 
 
もしかして、出来たのか?と思い、  
 
『じゃ~高校の制服を持ってこい』  
 
とメールし、合う事にした。  
 
 
日曜日、朝10時待ち合わせの場所に行くと、  
 
今回は先週と違い、
カーキのジャケットにデニムのホットパンツで待っていた。  
 

 
 
スタイルはいいのでいいが、  
 
ワンピースかミニスカートで来てほしかったので、  
 
高校の制服に着替えるように命令したが、  
 
忘れて来たと言い出す。  
 
 
 
「有紗、今日はラフな格好やナー」  
 
と話すと  
 
「OL1年生はお金ないねん」  
 
と言い出した。  
 
 
高校の制服を忘れるし仕方がないので、  
服でも買いに行くことにした。  
 
 
今回は、街中を歩きながら、お尻を触ったり、  
 
手を腰に回し、乳を横から押し上げたりしながら楽しんだ。  
 

 
 
セクシーな洋服、ミニのスカートなど買ってあげて、  
食事を済ませて、  
 
「どこに行こうか?」  
 
 
と、有紗に尋ねると、  
 
「え~え~」  
 
と言葉が出ない。  
 
 
「暑いし水族館でも行く?それとも、もっと涼しいとこがいい?」  
 
と聞くと小さい声で、  
 
 
「涼しいところがいい」  
 
と、返答して来たので、  
 
 
「それどこのことなの?」  
 
と聞き返す。  
 
「ハッキリ言わんと判らんで、具体的にどこ?」  
 
いちくり、最後には、ラブホテルと言わせてみた。  
 
 
最初から直行しているが、有紗の言葉で言わせるのが楽しい。  
 
 
ラブホテルに着くと、  
 
まずソファーに座らし、  
有紗の顔の前に立ち、  
 
ズボン脱がして  
 

 

 
と言って俺のズボンとパンツを下ろさせ、  
 
おれのビンビンのチ○チンを有紗の顔前に出し、  
 
フェラをさせた。  
 

 
 
「俺の汚れたチ○チンを綺麗にしてね」  
 
と言い10分ほど仁王立でさせた。  
 

 
必死でフェラを有紗は繰り返す。  
 
上から見るとなんともいえない興奮がある。  
 

 

 
今度は、有紗のジーンズを脱がし、  
 
M字開脚にしてビデオを撮影。  
 
 
よく見るとパンティーにシミが。  
 
 
「有紗シミが、付いてるでー」  
 
聞くと  
 
「街中で手が触れる度に感じていた」  
 
と言い出した。  
 
 
と、言ってるうちにどんどん、パンティーのシミが広がる。  
 
 
ビデオ撮影にも興奮してるのか、  
有紗の顔が感じていえるのがわかる。  
 
今度は、ビデオを固定しM字開脚させたまま。  
 
パンティーをズらし、有紗のお○んこ開くように言った。  
 

 
 
そして、有紗のお○んこを指で弄ってやった。  
 

 

 
 
すると有紗のお○んこから、白い液体がどんどん流れて来た。  
 
さすがに若い、お○んこは最高。  
 
 
クリを舐めていると足がケイレン状態になり、  
 
声が大きくなり、  
 
最後にはイってしまった。  
 
 
そのまま、お○んこを弄っていると、  
 
来て  
 
と言い出す。  
 
 
「どこに行くの?」  
 
 
有紗は  
 
「入れて下さい」  
 
と小声で言い出す。  
 
 
「どこに、何を入れるの?ハッキリ言いよ。」  
 
 
「有紗の、お○んこに、チ○チン入れてー」  
 
 
と言い出した。  
 
 
そのまま、床に四つん這いにしてお尻を突き出させ、  
 
バックから有紗のぬるぬるのお○んこに挿入!  
 

 
 
有紗は声が大きく髪を振り乱しながらよがりまくる。  
 

 
バックから正常位に移行しても  
 
パンティーは脱がさず、服も着せたままズラして挿入!  
 

 
 
ピストンを時折、高速で動かすといい声で鳴く。  
 

 
 
その声を聞きながら、有紗のお○んこに射精。  
 
有紗の体を掴みながら射精したので、  
どくどく、有紗の子宮に注ぎ込まれるのが判った。  
 
 
有紗の、お○んこから、  
 
チ○チンを抜くと白い液体がどくどく、出てくるが、  
 
なんが赤いものが混じっている。  
 
 
どうやら生理が来たみたいなので、  
遠慮なく2回戦へ。  
 
 
壮快な気分で、今度はベットに移動し、  
 
Tシャツ、ブラジャーを取り、  
 
乳をすったり、揉んだり、  
 
体中舐めまわしたり、  
 
フェラしてもらったりして  
 

 
 
そのままハメる。  
 
 
有紗にハメながら、  
 
「有紗、おまえ、かなり好きもんやな~。」  
 
 
「有紗、先週エッチして、あれから子宮の奥が痛くてか?  
 
感じてか?  
 
すぐパンツは汚れるし、  
 
気分的に、どうしてもしたかった。」  
 
 
「ところで、妊娠違うか?」  
 
 
「わからないケド、たまに、遅れる。」  
 
 
「そう?まぁ~出来たら、出来ちゃった婚やな。」  
 
 
有紗は嬉しそうにしていたが、  
 
俺はセフレでいいので喜ばせることにした。  
 
 
そんな話をしていると  
 
2度目の射精感が来たので、  
 
少し休んでピストンし、休んでピストン、  
 
有紗のお○んこは締まるのである程度感覚を空けないと、  
 
すぐ射精してしまうのでこの方法がいい。  
 
10分もすれば、お○んこはべとべとになり、  
 
 
気がつくと有紗に乗ったまま1時間。  
 
 
騎乗位になっていた有紗がと突然  
 
「我慢できない」  
 
 
と言い出した。  
 
 
すでに、ハメて3~4回はイッたみたい。  
 
 
かまわず、ピストン。  
 
「ダメ、我慢できないよ~。」  
 
小声で  
 
「おしっこ漏れる~。」  
 
 
仕方がないので、トイレに移動  
 
有紗にM字開脚でおしっこをするように命令。  
 

 
 
恥ずかしいし、突かれていたら出そうやったと。  
 
 
仕方がないので、お風呂にお湯を貯めるようにいい、  
 
その間にホテルに備え付けのバイブを購入し  
ゴムをバイブに付け、  
 
有紗の背後からまず、わからないように、  
まず、乳を揉み感じてくると指を、お○んこに入れ、ソフトに攻めた。  
 
 
声が大きくなったので、  
有紗をそのままマットに寝かし、  
 
隠していたバイブを有紗のお○んこに突き刺す。  
 

 
初めはビックリしていたが、  
 
声が大きくなり、  
 
さすがにバイブの振動には叶わないのか、  
 
腰を振り出し、  
 
最後には、漏れるの連発。  
 
お構いなしにバイブをこね回すと、  
 
「あ~~~あ~~~」  
 
 
と声を出しながらおしっこが噴出してきた。  
 
バイブのすき間から噴水のように噴出す。  
 
すると、完全に有紗は入ったみたいで、  
しばらく、は~は~と動かない。  
 
 
シャワーで綺麗に洗い、  
体を綺麗に拭いて、  
 
 
ラストはベッドで有紗が上になり  
 
ドエロい腰のグラインドで  
 
 
「イっちゃう!イっちゃう!イっちゃう!」  
 

 
 
と喘ぎまくり
 
 
10分後そのまま射精。  
 
 
有紗はすでに体はくの字折れていた。  
 
そのまま、ベットで有紗のお口に俺のチ○チンを突っ込む。  
 
有紗に俺のチ○チン綺麗にさせ、  
 
そのままくわえさす。
 
 

 
 
10分後、元気になった息子を有紗のお○こに差し込み、  
 
有紗の耳を軽く噛みながら高速ピストンして、  
 
レイプごっこを楽しみながら  
 
有紗のお○んこに流し込む。  
 

 
 
有紗のお○こから白に混じった赤いものがかなり出た。  
 
 
 
来週は中出しすると当たりなので、  
しばらくは回避することにし、  
 
少しでも長いセフレの関係を保つ。  
 
 
 
有紗は、かなりエッチにはまり込んでいる。  
 
 
 
今度は、高校の制服を忘れないようにと念を押す。  

セフレなんて簡単!

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