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【体験談】男「痴漢してぇ」女「…痴漢されてみたいです。」


40歳も超えた中年男です

結婚はしてましたが自分の浮気が原因で離婚したのが6年前。  
元来のオンナ好きなんです。  

離婚をして独りになったことで、金も時間も自由になり  
私はさらにスケベになっていきました。  


通勤電車で若い女を見つけると、痴漢したくなる衝動に駆られるのです。



でも踏み込む勇気もなく  

揺れにまかせて手の甲をお尻に触れさせることくらいでした。  


そんな私の妄想を実現させてくれる女性を探しすため出会い系に入ったのです。  

ココなら、淫らなことを望んでる女性と知り合えると思ったからです  


出会い系サイトのハッピーメールに登録をしました。  

正直、サイト自体は若者向けのような感じがしました。  


しかし、どこかのサイトで中年でも若い女の子と会えると見たので  

このサイトに決めました。  

色々といじって見たりしサイトに慣れました  


中年男のハレンチな行為に理解のある女性は3日後に現れました。


理解があるというより、  

その女性自身が痴漢プレイされたい女性だったんです。


最初は、普通の会話でしたが、  
私から少しだけエッチな感じの話をしてみたら  
彼女の方も嫌がらずに正直に答えてくれました  


お互い早く願望を実現したい者同士、  
すぐに会うことになりました。  

彼女は私のような中年には不釣り合いなまだ10代の娘。


でも彼女に言わせると、  

中年だからリアリティがあるからと笑っていました。  


プレイするにあたり綿密な打ち合わせが必要でした。  

打ち合わせのために喫茶店に入りました。  


どの電車に乗れば適度に混雑してるのか  


などを打ち合わせしました。  

時間帯も休日とはいえ夕方辺りがいいという結論になり、  
喫茶店で時間潰し。  


話すことも少なくなってきたので、  

彼女が何故そんなハレンチな行為をしたくなったのかを聞きました。  


彼女は女子校生時分に初めて痴漢され、  
最初嫌だったのに、次第に快感に変わったらしいのです。  

そこから彼女の妄想が広がっていくのです。  


無茶苦茶に触られ、興奮したままどこかで犯されたいというのです。  


でも見ず知らずの男に犯されるのは怖いので、  

出会い系サイトで探し、良さそうな男性とプレイしようと考えたのです。  


外は薄暗くなりかけてきました。  



打ち合わせどうりの電車に乗り  
痴漢プレイが開始されました。




適度に込みあう場所に移動し、  

手の甲で彼女のお尻をまさぐります。  


彼女も触られやすいようにミニスカートに生足です。  

揺れに合わせて強く手を当てます。  


10代の娘の尻肉の弾力に押さえることができず勃起していきます。  


鞄で巧みに彼女の腰の部分を隠しながら、  
スカートの中に手を…。

興奮で熱くなった尻肉を鷲掴み。


彼女は興奮度を増すためなのか、Tバックのパンティ。  


女性の興奮の核心部分にも手を差し込みやすく、  

すぐアナルに指は吸い寄せられました。


そこからは本当の核心部分まですぐです。  


指を這わすとそこは溢れんばかりに湿っていて、  

割れ目に手を差し込むと、  
ジュワっと汁が滴り落ちました。



彼女は声を我慢しながらも、  
立っているだけでやっとの様子。  


時折膝がガクンと崩れます。  


彼女が私の方に身体を向けました。  


前から恥丘をまさぐり、  
正面から割れ目の中に指を差し込みます。



電車は駅に着き私達は何事もなかったように装います。  


再び発車すると続きが開始されます。  
指を根元まで差し込みゆっくりとかき回します。


彼女は私にもたれ掛かるような体勢です。  

そっとチャックを降ろし勃起したチンポを握らせます。  


細い指には私の先走りの汁がべっとりと付着します。  


彼女が小声で  


「が、我慢できないょ…」


「待って、次の駅だから…」



小さくうなずき再び彼女は快感の嵐に耐えています。  

次の大きな駅に到着しました。  


押しだされるように二人は車外へ。 私が先に先導し、歩きます。  
彼女はヨタヨタしながら後ろを着いてきます。  

人通りが少ない通路。  

その先に障がい者用トイレがあり、そこに彼女を押し込みました。  


鍵をかけ私は彼女に抱きつきキスしました。  

先に彼女を跪かせしゃぶらせます。  

次いで彼女を立たせパンティを脱がし下の唇にむしゃぶりつきました。  

甘い蜜が溢れ私の口の回りが濡れていきます。  

そしていよいよ立ったまま挿入。  

二人で声を押し殺し激しく腰を動かしました。  

「駄目だ、逝きそう…くわえろよ!」


そう言うと  

「あーっ、出る!」

彼女から抜き取ると同時に跪き、  
精液を口で受け止めた。  


しかし二人の興奮は収まらず、  
そのままホテルに泊まり
何度もセックスしたのです。


彼女とは何ヶ月かに1回会って痴漢プレイをしてます  


調子に乗った私はさらにハッピーメールで相手を探しています  

彼女の他にセフレはいませんが、それでも1度きりの関係は何人もいます  

セフレなんて簡単!