出会って即ハメ! ニート中村の○活部

セフレとの楽しいハメ撮り日記をぶろぐに書いてます。ニートだけどヤレるビッチ女いっぱいいます。

【野外SEX】知り合ったばかりの男の人と夜の公園で野外SEX

time 2016/10/22

 
今日は、先日このサイトで知り会った人とのお話を書きます。  
 
 
その人とは、私が痴漢や野外プレイが好きだと話したら、気に入ってくれて、  
 
お話が会うし、メールの文章が素敵なので、お酒でも一緒にと誘われたんです。  
 
 
まずは、居酒屋の個室で会いました。  
 
 
会うなり、  
 
「え~!こんな子だったんだ~、もっと大人っぽい子だと思ってたよ」  
 
と言われました。  
 
どうやら彼には子供っぽく(?)感じられたようで。  
 
 
とりあえずは、彼はビール、私はビールが飲めないのでワインで乾杯。  
 
 
少し食べ物をつまみながら、他愛もない話をしてました。  
 
彼は、私の容姿が気に入った様子で、可愛い、マジ可愛いよ、と誉めてくれました。  
 
私は、誉められたりすると弱いんです。  
 
 
それを知ってか知らずか、彼はたくさん言葉で責めてきました。  
 
 
お酒もお互い少しまわったところで、外へ。  
 
近くに大きな公園があるとかで、そこに彼は案内してくれました。  
 
大きな船が停泊していて、夜景のなかに溶け込む様子は、  
ひっそりとしていて素敵でした。  
 
すぐ前にベンチがあるので、そこに座り込みました。  
 
周りにもカップルがたくさんいます。  
 
 
「いい気持ちだね」  
 
少しワインが回っていい気分の私はそう言いました。  
 
「そうだね~、いや、俺今すごい幸せ」  
 
 
「何で?」  
 
と私が聞くと、彼は、  
 
「これから君をこんなとこで好きにできるなんて」  
 
と言ってきます。  
 
私がこれからを想像して、真っ赤になっていると、  
 
また可愛い、と言って、私の唇に、自分の唇を重ねてきました。  
 
彼の唇は柔らかく、私の膨らんだ下唇を、甘く噛んできます。  
 
そのまま、熱い舌が、私の口腔に滑りこんできました。  
 
舌と舌が擦れて、ざらざらと気持ちよくて私は声が漏れます。  
 
 
「ん……ンンっ」  
 
 
「あー…すげ…キスだけでこんなすごいんだ」  
 
 
彼はそう言うと、キスしながら私の胸の膨らみに手を掛けます。  
 
きゅっ、と膨らみに沿って滑る手のひらは、  
 
ぼんやりと私の敏感な乳首をなぞります。  
 
呻くと、彼は喜びました。  
 
 
「サイコーだよ、かおりさん…めちゃめちゃエロい」  
 
 
彼は私の首筋に、顔を埋めて来ました。  
 
 
「いい匂い…香水かな。甘い匂いだね」  
 
 
そう言って、首にキスを繰り返します。  
 
「あっ!……ぁぁ…」  
 
彼はクスクス笑って、  
 
「野外なんだから、おっきい声はナシだよ」  
 
そう言います。  
 
 
首、感じるんだね、そう言いながら、  
 
彼はスカートに、手を伸ばして来ます。  
 
 
ビクッと反応する私をよそに、太ももを撫でて来ます。  
 
「……ん……」  
 
「ムチムチしてる…」  
 
「あ……」  
 
「奥は……もう湿ってる。感じやすいってメールで言ってたの、ホントなんだね」  
 
 
彼は私のパンティまで手を伸ばすと、そっと湿った溝をなぞります。  
 
 
「はぁ、はぁ。」  
 
 
声を出せない代わりに、盛れ出る吐息が卑猥です。  
 
 
彼は、かおりさんて最高だよ、と言いながら、ベンチから更に奥の茂みに誘います。  
 
 
私は茂みに腰を降ろしました。  
 
 
「ほら、ここならかおりさんの全部が見えるよ。まずは…」  
 
彼は私の上着を、まくりあげました。  
 
 
「う―ん、白のブラかぁ…そそるね」  
 
彼は嬉しそうにブラからおっきいおっぱいを取り出しました。  
 
 
「かおりさん、童顔なのにこのおっぱいはエロい……たまんないよ  
 
そう言うと、私の乳首を、コリコリとつねってきます。  
 
私が声を我慢していると、  
 
「食べてもいい?」  
 
と言って硬い乳首を熱い口腔に包みました。  
 
「っ!~~、うぅ」  
 
 
呻く声は、彼が手で私の口を塞いだ事でかき消されました。  
 
「声出しちゃだめだって。悪い子はお仕置き」  
 
 
彼はハンカチを取り出すと、さるぐつわのように口に当てました。  
 
中々興奮します。  
 
彼は私の胸を揉みしだき、ああ、とかスゲー、とか言いながら、喜んでいます。  
 
「そろそろ…下を見ちゃうよ」  
 
 
彼はスカートをたくしあげると、パンティの中に手を入れてきました。  
 
「何これ。濡れ濡れじゃん」  
 
 
私は顔がか~っと熱くなるのが分かりました。  
 
 
すぐにパンティを降ろしてきます。  
 
足首にパンティを掛けたまんまで、彼は私の脚を拡げました。  
 
「ン~、ンンっ」  
 
「恥ずかしいの?そりゃあそうだろうね、こんなエロい匂いがしてるんだもん」  
 

 
彼はくんくんと犬のようにそこの匂いを嗅ぐと、ぴらっとひだを拡げました。  
 
「ヤバい…暗くてもここが真っ赤なのが分かるよ。どれだけ淫乱なの」  
 
ちゅぱっ、と、彼が一番私の敏感な部分を舐めてきます。  
 
「ふ、ふぁぁあっ!」  
 
「声はダメ、我慢して……あぁ、すごく腫れてる。酸っぱくて、エロい匂いだよ」  
 

 
ちゅぱちゅぱと、大好きなクンニを野外でされていることで、私はとても興奮して、  
 
 
背中が芝でちくちくするのも気にならなくなってきました。  
 
 
彼は、指をずぶっと入れて、掻き回しています。  
 
 
それから、  
 
「かおりさん、俺もう我慢できない。俺のも舐めてよ」  
 
そう言うと私のさるぐつわを外してくれました。  
 
寝ている彼の上に、跨がりました。  
 
彼のデニムのジッパーを下ろすと、むせかえるような青い匂いが私を包みます。  
 
そこには、いきり立った彼のモノがぴょこんと顔を出しました。  
 
「かおりさん……早く」  
 
彼に急かされ、私はぱくっとほおばりました。  
 

 
 
指を根元に添えると、上下にゆっくりと揺すります。  
 
 
「ああ……すご…たまんないよ」  
 
彼の色っぽい声で、じわじわと自分も濡れるのが分かります。  
 
カリを舌で攻めると、びくんと揺れました。  
 
 
「かおりさん…かおりさんのおまんこも舐めるよ…」  
 
 
下半身に、熱い刺激が甦ります。  
 
69の格好です。  
 
時折吹く風は、アソコを冷やしていきます。  
 
私が、ちゅぱっ、ちゅぱっ、と連続的に舐めていると、彼は慌てて私を引き離しました。  
 
 
「だめだ、かおりさんのフェラ…出ちゃうよ。ねえ、入れていい?」  
 
 
私はこくこくと頷きました。  
 
彼は私を四ツ這いにさせると、ぐいと頭を芝生に押し付けました。  
 
自動的にお尻があがります。  
 
「あはっ、かおりさんのアナルも丸見え。サイコーだよ。  
 
濡れ濡れのおまんこ、もらっちゃうよ」
 
 
 
ずぶ、と彼は、おっきいカリを容赦なく入れてきました。  
 
 
カリが膣に擦れて、私は声を漏らします。  
 
 
「あぁーっ、だめぇ」  
 
 
「あー、すごい、中がグチョグチョだよ…」  
 
 
ぐちゅっ、ぐちゅっ。  
 
彼が動く度に、卑猥な音が響きます。  
 
 
奥に彼のカリが当たると、  
 
私はきゅんっと膣を収縮させてしまいます。  
 
「かおりさん…そんなに感じたら、ダメだよ…俺、もたない」  
 
 
「私も…すぐ……いっちゃう…」  
 
 
私は右手で、自分のクリを摘まみました。  
 
「あー、エロい。かおりさん自分でクリ摘まんで…すごい締まってるよ、中」  
 
 
彼の言葉で、私は更に絶頂へと掛け上がります。  
 
 
パン、パン、と、彼の腰が私のお尻に当たる音が響きます。  
 
「あン、あん、私、いっちゃう」  
 
 
頭が真っ白になって、誰かに見られてても関係なくなってきました。  
 
私は頭を地面に擦り付けると、自分でクリをしごいて、絶頂へといきます。  
 
 
「あ、あ、カリが……すごい……ああ~~~っ!いい~っ!イクっ!」  
 
 
 
「ああ俺も出る、出る、かおりさんの中に…最高にいいよ、  
 
出すよ、……ぁあっ!」
 
 
 
彼と私は痙攣し、同時に果てました。  
 
 
彼は、淫乱だね、と誉めてくれました。  
 
 
野外でしたのは初めてじゃなかったけど、  
 
初めて会った人とあんな風になったのは初でした。  
 
 

セフレなんて簡単!

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